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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
「えっ、なんで? いつも短いスカート履いてって言うのに……」
「ミニスカートは俺たちがいる時だけだ。露出が多い服もな」
「真人の言う通りだよ。ズボンは持っていなかったかい?」
「えっと……あるけど、ジーンズだよ? カジュアルすぎない?」
「それでいいよ」
結局私はジーンズに白のニットのセーターという組み合わせにした。
「これなら安心だね」
お父さんはにっこり笑い、真人お兄ちゃんはウンウンと頷いた。
もうっ……お父さんも真人お兄ちゃんも心配しすぎだよ……。
「じゃあ、行ってくる」
玄関でお父さんはベージュのロングコートを羽織り、私はキャラメル色のダッフルコートを羽織った。
「陽菜、気をつけて」
「ありがとう、お兄ちゃん。行ってくるね」
私とお父さんは家から出ると、お父さんの車で食事会の場所へと向かった。
「大丈夫かな……私、子供っぽくないかな?」
このダッフルコート、中学から着てるんだよね……。めちゃくちゃカジュアルだけど、美紗ちゃんはどんな服着てくるのかな……。
「陽菜は何を着ても可愛いから大丈夫だよ」
「もう、お父さん。そう思うのはお父さんだけだよ? ……あっ。名前で呼んだほうがいいかな?」
「今日はお父さんで構わないよ。お仕置きはしないからね」
「……」
お仕置き……。そう聞いて、二日前に散々焦らされてイカされたことを思い出した。
「陽菜、今日はエッチなこと考えちゃだめだよ」
「……えっ……」
「今、お仕置きと聞いて二日前のこと、思い出したんだろう? 陽菜はすぐ顔に出るからね、油断しちゃだめだよ。今日はパンツを濡らさないこと。いいね?」
「……っ……」
「ミニスカートは俺たちがいる時だけだ。露出が多い服もな」
「真人の言う通りだよ。ズボンは持っていなかったかい?」
「えっと……あるけど、ジーンズだよ? カジュアルすぎない?」
「それでいいよ」
結局私はジーンズに白のニットのセーターという組み合わせにした。
「これなら安心だね」
お父さんはにっこり笑い、真人お兄ちゃんはウンウンと頷いた。
もうっ……お父さんも真人お兄ちゃんも心配しすぎだよ……。
「じゃあ、行ってくる」
玄関でお父さんはベージュのロングコートを羽織り、私はキャラメル色のダッフルコートを羽織った。
「陽菜、気をつけて」
「ありがとう、お兄ちゃん。行ってくるね」
私とお父さんは家から出ると、お父さんの車で食事会の場所へと向かった。
「大丈夫かな……私、子供っぽくないかな?」
このダッフルコート、中学から着てるんだよね……。めちゃくちゃカジュアルだけど、美紗ちゃんはどんな服着てくるのかな……。
「陽菜は何を着ても可愛いから大丈夫だよ」
「もう、お父さん。そう思うのはお父さんだけだよ? ……あっ。名前で呼んだほうがいいかな?」
「今日はお父さんで構わないよ。お仕置きはしないからね」
「……」
お仕置き……。そう聞いて、二日前に散々焦らされてイカされたことを思い出した。
「陽菜、今日はエッチなこと考えちゃだめだよ」
「……えっ……」
「今、お仕置きと聞いて二日前のこと、思い出したんだろう? 陽菜はすぐ顔に出るからね、油断しちゃだめだよ。今日はパンツを濡らさないこと。いいね?」
「……っ……」

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