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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
「あ……違います、私は……」
「もうその手には乗りませんよ。オレ、本気ですから」
そう言うと、黒いスーツを着た若い男の人は後ろから私の腰に手を回した。
「えっ? 何する……ンンッ!」
男の人はもう片方の手で私の口を手で塞ぐと、そのまま廊下を後ろに下がっていき、真っ暗な部屋の中へと入った。そしてバタンと扉が閉まり、カチッと鍵がする音が響いた。
「んんっ!」
「お嬢、すいません。頭(かしら)に見つかるとやばいんで、口縛りますね」
そう言うと、男は私の口をタオルで覆ってきつく縛った。
「……んんんっ!」
私は涙目になりながら、手足を使って抵抗する。でも男が身体に覆い被さって体重をかけてきたせいで、身動きできない。更に両手首を頭の上で固定されて、タオルできつく縛られてしまった。
「……手荒な真似をしてすみません。でもお嬢、言いましたよね? 本気なら奪いに来いって。だから本気で奪いに来ました。お嬢が欲しい」
「……っ……」
この人、美紗ちゃんと私を間違えてる!? 部屋が暗いから気付いてないの!? 何とかして気付いてもらわないとっ……!
「んんんっ……!!」
「すごい、嫌がりますね? もしかして本気で奪いに来るとは思わなかったですか? オレだって男ですよ、あれだけ焚き付けられれば、本気になる。だからもう、後戻りはできないですよ」
男はそう言うと、私のニットのセーターを捲り上げた。
「……今日の格好、お嬢にしては珍しいですね。いつもはもっとセクシーな服着てるのに」
「……んんっ! んんっ!」
私は頭を左右に振って抵抗する。
「もうその手には乗りませんよ。オレ、本気ですから」
そう言うと、黒いスーツを着た若い男の人は後ろから私の腰に手を回した。
「えっ? 何する……ンンッ!」
男の人はもう片方の手で私の口を手で塞ぐと、そのまま廊下を後ろに下がっていき、真っ暗な部屋の中へと入った。そしてバタンと扉が閉まり、カチッと鍵がする音が響いた。
「んんっ!」
「お嬢、すいません。頭(かしら)に見つかるとやばいんで、口縛りますね」
そう言うと、男は私の口をタオルで覆ってきつく縛った。
「……んんんっ!」
私は涙目になりながら、手足を使って抵抗する。でも男が身体に覆い被さって体重をかけてきたせいで、身動きできない。更に両手首を頭の上で固定されて、タオルできつく縛られてしまった。
「……手荒な真似をしてすみません。でもお嬢、言いましたよね? 本気なら奪いに来いって。だから本気で奪いに来ました。お嬢が欲しい」
「……っ……」
この人、美紗ちゃんと私を間違えてる!? 部屋が暗いから気付いてないの!? 何とかして気付いてもらわないとっ……!
「んんんっ……!!」
「すごい、嫌がりますね? もしかして本気で奪いに来るとは思わなかったですか? オレだって男ですよ、あれだけ焚き付けられれば、本気になる。だからもう、後戻りはできないですよ」
男はそう言うと、私のニットのセーターを捲り上げた。
「……今日の格好、お嬢にしては珍しいですね。いつもはもっとセクシーな服着てるのに」
「……んんっ! んんっ!」
私は頭を左右に振って抵抗する。

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