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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
うそっ……このまま美紗ちゃんと間違われたまま、犯されちゃうの……!? またレイプされちゃうのっ……!?
お父さん……助けて!!
誰か……気付いて……!!
その時、プチンッとブラジャーのホックを外された。カップをキャミソールと一緒に首元まであげられ、私のおっぱいが空気に触れた。
「はあっ……お嬢のおっぱい……この前、服の上から触った時よりも大きい気がするっ……」
男は左手で私の両手首を押さえつけ、右手で私のおっぱいを交互に鷲掴みにして揉んできた。
「……んんっ!」
「や……柔らかいっ……、大きいっ……」
「……っ……」
私は目を瞑って顔を背けた。男の指が食い込むほど、乳房を強く揉まれて痛みを感じた。
「なんだこれ、すげぇ、気持ちいいっ……。しかも乳首勃ってきた……お嬢、気持ちいい?」
気持ち良くないのに、なぜか乳首が勃ってしまった。こんなの嫌なのにっ……。
「はあっ、はあっ、お嬢っ……」
男の荒い息が私の乳首に当たる。そのたびに私は身体をビクンッと震わせた。
「……乳首感じるんですか? 舐めてもいいですか?」
「んんんっ……!」
私は顔を左右に振って拒否するけど、男は両方の乳首を交互に舐め始めた。
「……っ!」
「はあっ……、お嬢の乳首……美味しいっ……」
男の分厚い舌が乳首を転がす。更に強く吸ってきた。
「……んんんっ、んんっ……!」
やめて……触らないでっ……!
助けて、お父さんっ……!!
お父さん……助けて!!
誰か……気付いて……!!
その時、プチンッとブラジャーのホックを外された。カップをキャミソールと一緒に首元まであげられ、私のおっぱいが空気に触れた。
「はあっ……お嬢のおっぱい……この前、服の上から触った時よりも大きい気がするっ……」
男は左手で私の両手首を押さえつけ、右手で私のおっぱいを交互に鷲掴みにして揉んできた。
「……んんっ!」
「や……柔らかいっ……、大きいっ……」
「……っ……」
私は目を瞑って顔を背けた。男の指が食い込むほど、乳房を強く揉まれて痛みを感じた。
「なんだこれ、すげぇ、気持ちいいっ……。しかも乳首勃ってきた……お嬢、気持ちいい?」
気持ち良くないのに、なぜか乳首が勃ってしまった。こんなの嫌なのにっ……。
「はあっ、はあっ、お嬢っ……」
男の荒い息が私の乳首に当たる。そのたびに私は身体をビクンッと震わせた。
「……乳首感じるんですか? 舐めてもいいですか?」
「んんんっ……!」
私は顔を左右に振って拒否するけど、男は両方の乳首を交互に舐め始めた。
「……っ!」
「はあっ……、お嬢の乳首……美味しいっ……」
男の分厚い舌が乳首を転がす。更に強く吸ってきた。
「……んんんっ、んんっ……!」
やめて……触らないでっ……!
助けて、お父さんっ……!!

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