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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
お父さんはニットのセーターに手をかけると、「どこを触られたんだい?」と聞いてきた。
「胸……」
「……ここは?」
お父さんはジーンズの上からアソコに手を滑らした。
「そこは触られてないよ、胸だけ……」
「わかった」
お父さんは私のすべての服を脱がすと、自分の服も脱いで全裸になった。
私とお父さんは浴室に入って、シャワーを浴びる。石鹸を泡立てて、お父さんの手のひらで入念に身体を洗ってもらった。
「……こうやっておっぱいを揉まれて、乳首を弄られたのかい?」
お父さんは私の後ろから両方のおっぱいを揉みしだきながら、硬くなった乳首をキュッと摘む。
「……あっ……ん……」
「襲われてる時も、こうやって感じてしまったのかい?」
「……ちがっ……、感じてな……いっ……」
お父さんは石鹸のついた指で、何度も乳首をキュッと摘んでくる。
「でも触られてるうちに、乳首を硬くしてしまったんだろう?」
「ごっ……ごめんなさいっ……」
「襲われて乳首を硬くさせるなんて、いけない子だ……。お仕置きをしないとね……」
お父さんは泡を洗い流すと、私の硬くなった乳首をグリッと強くつねった。
「……あうっ!」
私の身体がビクンッと震える。痛いけど、乳首がズクンズクン波打って熱くなった。
「陽菜……? 身体がビクビクしているよ。気持ちいいのかい?」
「ちがっ……。痛い……のにっ……、変……なのっ……」
私が背中を反らして悶えていると、お父さんの硬い肉棒がお尻に当たった。
「陽菜は本当に敏感で困ったものだよ……」
お父さんは私の顎を掴むと、唇に深く口づけをした。
「胸……」
「……ここは?」
お父さんはジーンズの上からアソコに手を滑らした。
「そこは触られてないよ、胸だけ……」
「わかった」
お父さんは私のすべての服を脱がすと、自分の服も脱いで全裸になった。
私とお父さんは浴室に入って、シャワーを浴びる。石鹸を泡立てて、お父さんの手のひらで入念に身体を洗ってもらった。
「……こうやっておっぱいを揉まれて、乳首を弄られたのかい?」
お父さんは私の後ろから両方のおっぱいを揉みしだきながら、硬くなった乳首をキュッと摘む。
「……あっ……ん……」
「襲われてる時も、こうやって感じてしまったのかい?」
「……ちがっ……、感じてな……いっ……」
お父さんは石鹸のついた指で、何度も乳首をキュッと摘んでくる。
「でも触られてるうちに、乳首を硬くしてしまったんだろう?」
「ごっ……ごめんなさいっ……」
「襲われて乳首を硬くさせるなんて、いけない子だ……。お仕置きをしないとね……」
お父さんは泡を洗い流すと、私の硬くなった乳首をグリッと強くつねった。
「……あうっ!」
私の身体がビクンッと震える。痛いけど、乳首がズクンズクン波打って熱くなった。
「陽菜……? 身体がビクビクしているよ。気持ちいいのかい?」
「ちがっ……。痛い……のにっ……、変……なのっ……」
私が背中を反らして悶えていると、お父さんの硬い肉棒がお尻に当たった。
「陽菜は本当に敏感で困ったものだよ……」
お父さんは私の顎を掴むと、唇に深く口づけをした。

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