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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第48章 お父さんの親友
「……んっ……」
チュッ……チュッ……と浴室にリップ音が響く。
お父さんは唇を離すと、「身体が冷えてしまうから、お風呂に入ろうか」と言って、私を湯船の中に入るように促した。
「……はあっ……だめっ……、んっ……」
お父さんの背中にもたれて湯船に入ると、また後ろから乳首を弄られる。
「ずっとビクビクしてるね、イキそうになったら言うんだよ……」
「……んっ……」
お父さんは私の胸をさわりながら、うなじにキスを落とす。
「……はぁっ……、お……と……さっ……」
もうどれくらい胸を触られてるんだろう……イキそうでイケない。なぜならお父さんは、イキそうになると触るのをやめてしまうから……。触り方も強くなったり、弱くなったり……。本当はアソコも触ってほしいのに、ずっと胸ばかりで焦らされて……こんなの、おかしくなってしまう……。
「……はあっ、はあっ……、もっ……、やだあっ……」
「ん? どうしたんだい、陽菜」
「……はあっ……、いか……せて……、いじわる……しないでっ……」
私は身体を捻らせて振り返り、涙目で訴えた。
「……ふふっ、少しお仕置きしすぎたかな?」
お父さんは満足そうな笑みを浮かべていた。
「そろそろ出ようか、のぼせてしまうからね」
「……っ……」
本当は今すぐイカせて欲しいのに……。
いつもならこのままセックスするのに……。
私は悶々としながらも、お父さんと一緒にお風呂から出て身体をバスタオルで拭いてもらった。髪もドライヤーで乾かしてもらう。
「……じゃあ、ベッドに行こうか」
お互いそのままの姿でベッドルームに向かおうとした時、部屋のチャイムが鳴った。
チュッ……チュッ……と浴室にリップ音が響く。
お父さんは唇を離すと、「身体が冷えてしまうから、お風呂に入ろうか」と言って、私を湯船の中に入るように促した。
「……はあっ……だめっ……、んっ……」
お父さんの背中にもたれて湯船に入ると、また後ろから乳首を弄られる。
「ずっとビクビクしてるね、イキそうになったら言うんだよ……」
「……んっ……」
お父さんは私の胸をさわりながら、うなじにキスを落とす。
「……はぁっ……、お……と……さっ……」
もうどれくらい胸を触られてるんだろう……イキそうでイケない。なぜならお父さんは、イキそうになると触るのをやめてしまうから……。触り方も強くなったり、弱くなったり……。本当はアソコも触ってほしいのに、ずっと胸ばかりで焦らされて……こんなの、おかしくなってしまう……。
「……はあっ、はあっ……、もっ……、やだあっ……」
「ん? どうしたんだい、陽菜」
「……はあっ……、いか……せて……、いじわる……しないでっ……」
私は身体を捻らせて振り返り、涙目で訴えた。
「……ふふっ、少しお仕置きしすぎたかな?」
お父さんは満足そうな笑みを浮かべていた。
「そろそろ出ようか、のぼせてしまうからね」
「……っ……」
本当は今すぐイカせて欲しいのに……。
いつもならこのままセックスするのに……。
私は悶々としながらも、お父さんと一緒にお風呂から出て身体をバスタオルで拭いてもらった。髪もドライヤーで乾かしてもらう。
「……じゃあ、ベッドに行こうか」
お互いそのままの姿でベッドルームに向かおうとした時、部屋のチャイムが鳴った。

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