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茉莉子45歳【Ⅰ】 混浴露天風呂・痴漢ワニに囲まれて
第8章 ワニ
「征人。もうGスポットはいいぞ。俺が行くから」
と、壮介が話した。茉莉子は、『行く』の意味がわからなかったが、考える間もなく、壮介の巨根が茉莉子の膣を穿った。ズブズブッという音と、その刺激、振動が茉莉子を襲った。
「お、さすが、経産婦。壮介のデカチンが容易に入っていくなんて」
と、驚いたのは、将星。そして、
「でも、スゲー、締まり」
と、壮介が答えた。
「それは音で分かった」
「それな」
「ちげーよ。音とかそういうことじゃなくて…。マジでヤバいくらい気持ちイイ!」
壮介が叫ぶと、
「マジか!」
「そうなのか?」
と、反応する将星に征人。
「熱いマグマの中にチンポが入っていくと、締め付けられて、纏わりついてくる感触が最高!」
「そんなにか?」
「どんな感じ?」
壮介の言葉に反応する将星に、征人。
「ミミズ千匹ってこんな感じじゃね」
壮介が話すと、
「マジか?」
「俺も入れたい」
将星と征人が騒いだ。
「まずは、俺が終わってからだ」
壮介が腰をグラインドし始めると、茉莉子の膣の中を壮介の巨根が掻き混ぜるように動き、亀頭冠が膣内の壁を削り始めた。
夫と散々SEXをしてきた茉莉子。確かに、十数年というブランクはあっても、身体は夫とのSEXを覚えていた。でも、こんな体験はなかった。膣の壁を孫の手で削り取るような感覚。
何なの?この感覚…。茉莉子のカラダを駆け抜ける刺激。征人の指で刺激を受けて熱くなっていたGスポットにも、この刺激が伝わって…、ゾクゾクする感覚…。
「ダメェッ、来るッ!」
叫んだ瞬間、何かが噴き出した。覗き込んでいた征人の顔にそれが掛かった。でも、茉莉子にはその状態はわからなかった。ただ、征人が、
「スゲェ、お母さんって、エロい。マジで、潮噴くなんて」
と、言って興奮すると、将星が、
「単にお前の前戯が下手なだけだろ」
と、征人をバカにすると、
「違うって。さっきから噴いていたけど、こんな大量じゃなかっただけさ」
と、言い返した。茉莉子には、わかっていた。そう、確かに、征人が刺激すると、ピュッと噴くものがあった。でも、それは僅かな量だった。今は、シャーッと、まるで尿のように噴き出した。
と、壮介が話した。茉莉子は、『行く』の意味がわからなかったが、考える間もなく、壮介の巨根が茉莉子の膣を穿った。ズブズブッという音と、その刺激、振動が茉莉子を襲った。
「お、さすが、経産婦。壮介のデカチンが容易に入っていくなんて」
と、驚いたのは、将星。そして、
「でも、スゲー、締まり」
と、壮介が答えた。
「それは音で分かった」
「それな」
「ちげーよ。音とかそういうことじゃなくて…。マジでヤバいくらい気持ちイイ!」
壮介が叫ぶと、
「マジか!」
「そうなのか?」
と、反応する将星に征人。
「熱いマグマの中にチンポが入っていくと、締め付けられて、纏わりついてくる感触が最高!」
「そんなにか?」
「どんな感じ?」
壮介の言葉に反応する将星に、征人。
「ミミズ千匹ってこんな感じじゃね」
壮介が話すと、
「マジか?」
「俺も入れたい」
将星と征人が騒いだ。
「まずは、俺が終わってからだ」
壮介が腰をグラインドし始めると、茉莉子の膣の中を壮介の巨根が掻き混ぜるように動き、亀頭冠が膣内の壁を削り始めた。
夫と散々SEXをしてきた茉莉子。確かに、十数年というブランクはあっても、身体は夫とのSEXを覚えていた。でも、こんな体験はなかった。膣の壁を孫の手で削り取るような感覚。
何なの?この感覚…。茉莉子のカラダを駆け抜ける刺激。征人の指で刺激を受けて熱くなっていたGスポットにも、この刺激が伝わって…、ゾクゾクする感覚…。
「ダメェッ、来るッ!」
叫んだ瞬間、何かが噴き出した。覗き込んでいた征人の顔にそれが掛かった。でも、茉莉子にはその状態はわからなかった。ただ、征人が、
「スゲェ、お母さんって、エロい。マジで、潮噴くなんて」
と、言って興奮すると、将星が、
「単にお前の前戯が下手なだけだろ」
と、征人をバカにすると、
「違うって。さっきから噴いていたけど、こんな大量じゃなかっただけさ」
と、言い返した。茉莉子には、わかっていた。そう、確かに、征人が刺激すると、ピュッと噴くものがあった。でも、それは僅かな量だった。今は、シャーッと、まるで尿のように噴き出した。

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