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茉莉子45歳【Ⅰ】 混浴露天風呂・痴漢ワニに囲まれて
第9章 初めての3P
茉莉子の膣の中で出した将星が、荒い息をしながらイキ果てた茉莉子を抱きしめていた。征人がスマートフォンを持って脱衣所に向かった。壮介が、
「どうでした?気持ち良かったですか?」
と、ぐったりして水面を見つめている茉莉子に話しかけた。よほど感じたのか、息は荒いままで、答えられないような感じだった茉莉子。微かに頷いて、呼吸を整えてから、
「いっちゃった」
とだけ言って、壮介の方を見た。将星が、
「俺もイキました」
と、笑った。壮介も、笑いながら、
「月はあの位置ですよ。まだまだできますよ」
と、話して、
「シャワーして部屋に戻っていてください」
と、戻ってきた征人が話し、将星も、
「ここを掃除したら行きますから、それまで休んでいてください」
と、言いながら茉莉子を放した。
「そうです。一休み、一休みですよ。ここを掃除したら行きますから」
壮介が茉莉子を介抱するようにして、立ち上がらせた。茉莉子は、
「だったら、わたしも手伝うわ」
と、やっと落ち着いたのか、話したが、3人は首を振って、
「休んでいてください。すぐに終わらせますから」
「そう。俺達、元気だから大丈夫ですよ。体力を回復して」
「そうですよ。楽しみはまだまだこれからですから」
と、茉莉子を送り出した。
「どうでした?気持ち良かったですか?」
と、ぐったりして水面を見つめている茉莉子に話しかけた。よほど感じたのか、息は荒いままで、答えられないような感じだった茉莉子。微かに頷いて、呼吸を整えてから、
「いっちゃった」
とだけ言って、壮介の方を見た。将星が、
「俺もイキました」
と、笑った。壮介も、笑いながら、
「月はあの位置ですよ。まだまだできますよ」
と、話して、
「シャワーして部屋に戻っていてください」
と、戻ってきた征人が話し、将星も、
「ここを掃除したら行きますから、それまで休んでいてください」
と、言いながら茉莉子を放した。
「そうです。一休み、一休みですよ。ここを掃除したら行きますから」
壮介が茉莉子を介抱するようにして、立ち上がらせた。茉莉子は、
「だったら、わたしも手伝うわ」
と、やっと落ち着いたのか、話したが、3人は首を振って、
「休んでいてください。すぐに終わらせますから」
「そう。俺達、元気だから大丈夫ですよ。体力を回復して」
「そうですよ。楽しみはまだまだこれからですから」
と、茉莉子を送り出した。

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