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茉莉子45歳【Ⅰ】 混浴露天風呂・痴漢ワニに囲まれて
第9章 初めての3P
茉莉子が征人の男根を咥えているのを見て、将星は思った。これって、自発的イラマだと…。喉奥にまで突っ込んで、涙を浮かべながら、えづきながら…。
「そ、それ、最高です!」
征人が叫ぶ…。そりゃそうだろ…。ここまでされて、しかも、この顔で…。頬を染めて、涙を浮かべ、征人の顔を見つめる茉莉子…。それを横から見ている将星。正面から見ている征人。
壮介が戻ってきて、
「慌てていて持ってくるのを忘れたコレがあれば大丈夫」
と、将星に渡したのは、コンドーム。壮介の手にある赤い箱には、日本産のLサイズの文字と「0.01」の数字が…。
「まだ、在庫は5箱あるから、今晩は、オールナイトで」
壮介が言うと、
「買い足しておけばよかった」
と、将星が答えながら、陰茎に付けて、
「お母さん。俺は、こっちからいきますよ」
と、将星が言うと同時に、征人の男根を咥えて、尻を突き出す姿勢になっていた茉莉子の臀部を掴み、膣に挿入した。
早い展開についていけない茉莉子…。ちょっと待って!と思ったものの、喉奥まで咥えている征人の男根で、声が出せないままに、一気に、膣から将星の太い蓮根のような男根が貫通した。
声が出せない状況で茉莉子の目が見開いた。
「お母さんは3Pって初めて?」
壮介が訊いた。聞くまでもない…。茉莉子の経験は夫だけなのだから…。壮介も茉莉子の今までの話でわかっていたが、あえて訊いた。茉莉子が征人の男根を咥えたまま、微かに頷いた。
「ということだから、将星。激しいのはダメだぞ」
将星に話しかけた壮介。
「わかっているって」
ゆっくりと奥へ入れていく…。太い将星の男根がズリュ、ズリュッと前後にピストン運動しながら徐々に深く突き刺さってくるのは、茉莉子にもわかった。
壮介の巨根は、膣壁を削るような刺激だったが、将星の男根は、膣全体を押し広げるような刺激。見た目は壮介の方が大きいはずだが、膣内で感じる大きさは将星の方が大きかった。
茉莉子は、陰茎の形や大きさによって刺激される感覚が違う…と、初めて知った。
夫と壮介が違ったのかどうかは、夫とのSEXの記憶が薄れていてわからなかったが、先ほどの壮介と、今の将星では明らか刺激の種類が違う…茉莉子にとって、それは発見だった。
「そ、それ、最高です!」
征人が叫ぶ…。そりゃそうだろ…。ここまでされて、しかも、この顔で…。頬を染めて、涙を浮かべ、征人の顔を見つめる茉莉子…。それを横から見ている将星。正面から見ている征人。
壮介が戻ってきて、
「慌てていて持ってくるのを忘れたコレがあれば大丈夫」
と、将星に渡したのは、コンドーム。壮介の手にある赤い箱には、日本産のLサイズの文字と「0.01」の数字が…。
「まだ、在庫は5箱あるから、今晩は、オールナイトで」
壮介が言うと、
「買い足しておけばよかった」
と、将星が答えながら、陰茎に付けて、
「お母さん。俺は、こっちからいきますよ」
と、将星が言うと同時に、征人の男根を咥えて、尻を突き出す姿勢になっていた茉莉子の臀部を掴み、膣に挿入した。
早い展開についていけない茉莉子…。ちょっと待って!と思ったものの、喉奥まで咥えている征人の男根で、声が出せないままに、一気に、膣から将星の太い蓮根のような男根が貫通した。
声が出せない状況で茉莉子の目が見開いた。
「お母さんは3Pって初めて?」
壮介が訊いた。聞くまでもない…。茉莉子の経験は夫だけなのだから…。壮介も茉莉子の今までの話でわかっていたが、あえて訊いた。茉莉子が征人の男根を咥えたまま、微かに頷いた。
「ということだから、将星。激しいのはダメだぞ」
将星に話しかけた壮介。
「わかっているって」
ゆっくりと奥へ入れていく…。太い将星の男根がズリュ、ズリュッと前後にピストン運動しながら徐々に深く突き刺さってくるのは、茉莉子にもわかった。
壮介の巨根は、膣壁を削るような刺激だったが、将星の男根は、膣全体を押し広げるような刺激。見た目は壮介の方が大きいはずだが、膣内で感じる大きさは将星の方が大きかった。
茉莉子は、陰茎の形や大きさによって刺激される感覚が違う…と、初めて知った。
夫と壮介が違ったのかどうかは、夫とのSEXの記憶が薄れていてわからなかったが、先ほどの壮介と、今の将星では明らか刺激の種類が違う…茉莉子にとって、それは発見だった。

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