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茉莉子45歳【Ⅰ】 混浴露天風呂・痴漢ワニに囲まれて
第8章 ワニ
「せっかくだから、気持ちいい方がいいでしょ。こんなオバサンとエッチするのに、せめて、気持ち良くないとね」
茉莉子が言訳しながら微笑んだ。やはり年齢がネックになって、どこか引け目を感じてしまう茉莉子。
「それは、そうだね。せっかくだから気持ちいい方がいいよ。お母さんも気持ち良くなって欲しい」
と、征人が話すと、
「さっきは苦しそうに見えたけど…」
と、将星が茉莉子を見た。
「苦しいわ。でも、壮介くんが、気持ちよくて喜んでくれたから頑張れたのよ」
茉莉子が説明すると、
「それは、気持ちいいから、まして、あんな表情でしてくれたら、嬉しいよな」
と、将星が言うと、
「だよな。俺も、あんな表情で…」
と、思い出しただけで、さらに元気になってしまう征人…。顔を赤らめながら、一生懸命に咥えていた茉莉子の顔…。将星も思い出した…。
ビンッと天を衝く2人の男根。レンコンのような将星…。日本刀のような反りのある征人。
そんな征人の陰茎を見ながら、近づいた茉莉子。
「反っているのね…」
征人の陰茎の先端を軽く撫でた茉莉子。そして、亀頭を人差し指と親指で摘まんで、その先端をペロッと舌先で舐めた。
「うっ!」
征人の口から思わず声が漏れた。そのまま、舌先で亀頭を
ペロペロと舌を這わして舐める茉莉子。亀頭冠の裏に舌を這わした茉莉子…。昔、夫に頼まれて亀頭を舐めて亀頭冠、柱を舐めたことがあった。
夫の陰茎がなかなか立たないで苦労していたころ…。あの手、この手で、頑張った日々。茉莉子は女の子が欲しかった…。4人目こそは女の子という思いもあって、最後、頑張ったが、4人目も男の子だった…。
あの日々を思い出しながら、茉莉子は、征人の陰茎を舐めていった。そして、再び、亀頭に戻り、先端の割れ目を
レロレロ
と、舌を這わせ、割れ目に、舌先を入れてみた。ピクンピクンと震える征人の陰茎。まるで、剣道部の部員が竹刀を
「面、面」
と、言いながら振るように震えた。その亀頭を口を開けて頬張った茉莉子。反っているから、上顎に当たり、そのまま、奥へと導くと、口蓋垂に征人の陰茎の先端が当たった。
壮介のときにはそこに当たらず、そのまま入っていったように思えた茉莉子。やはり反っているから、刺激が違う…。
茉莉子が言訳しながら微笑んだ。やはり年齢がネックになって、どこか引け目を感じてしまう茉莉子。
「それは、そうだね。せっかくだから気持ちいい方がいいよ。お母さんも気持ち良くなって欲しい」
と、征人が話すと、
「さっきは苦しそうに見えたけど…」
と、将星が茉莉子を見た。
「苦しいわ。でも、壮介くんが、気持ちよくて喜んでくれたから頑張れたのよ」
茉莉子が説明すると、
「それは、気持ちいいから、まして、あんな表情でしてくれたら、嬉しいよな」
と、将星が言うと、
「だよな。俺も、あんな表情で…」
と、思い出しただけで、さらに元気になってしまう征人…。顔を赤らめながら、一生懸命に咥えていた茉莉子の顔…。将星も思い出した…。
ビンッと天を衝く2人の男根。レンコンのような将星…。日本刀のような反りのある征人。
そんな征人の陰茎を見ながら、近づいた茉莉子。
「反っているのね…」
征人の陰茎の先端を軽く撫でた茉莉子。そして、亀頭を人差し指と親指で摘まんで、その先端をペロッと舌先で舐めた。
「うっ!」
征人の口から思わず声が漏れた。そのまま、舌先で亀頭を
ペロペロと舌を這わして舐める茉莉子。亀頭冠の裏に舌を這わした茉莉子…。昔、夫に頼まれて亀頭を舐めて亀頭冠、柱を舐めたことがあった。
夫の陰茎がなかなか立たないで苦労していたころ…。あの手、この手で、頑張った日々。茉莉子は女の子が欲しかった…。4人目こそは女の子という思いもあって、最後、頑張ったが、4人目も男の子だった…。
あの日々を思い出しながら、茉莉子は、征人の陰茎を舐めていった。そして、再び、亀頭に戻り、先端の割れ目を
レロレロ
と、舌を這わせ、割れ目に、舌先を入れてみた。ピクンピクンと震える征人の陰茎。まるで、剣道部の部員が竹刀を
「面、面」
と、言いながら振るように震えた。その亀頭を口を開けて頬張った茉莉子。反っているから、上顎に当たり、そのまま、奥へと導くと、口蓋垂に征人の陰茎の先端が当たった。
壮介のときにはそこに当たらず、そのまま入っていったように思えた茉莉子。やはり反っているから、刺激が違う…。

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