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茉莉子45歳【Ⅰ】 混浴露天風呂・痴漢ワニに囲まれて
第9章 初めての3P
「マンコがどうなの?どんな感じ?」

壮介がさらに訊くと、言葉に詰りながら、

「気持ちぃぃ」

とだけ、答えた。顔が真っ赤で恥ずかしそうに、語尾が消えるような言い方が、壮介には可愛いと思えた。45歳。母親と同世代の茉莉子だが、遊び慣れた女子高生より初心で可愛いと思えた。それは、壮介だけでなく、スマートフォンのカメラで動画撮影をしている征人も思った。

45歳で経産婦でも、夫以外とSEXの経験がなく、まして、この十数年、レス状態…。それを思えば、この反応は普通だろうと、壮介も征人も思った。そして将星も。

激しさを増す将星の突き上げ…。

バッチュ!バチュ!

響く将星の股間と茉莉子の臀部の衝突音。

はぁ…はぁ…。

漏れる茉莉子の呼吸音。

将星が、

「イキそう…。母さん、中で出すよ。マンコに出すよ」

と、堪えきれないのか顔をしかめながら叫んだ。

茉莉子は、

膣内に…。コンドームをしているのはわかるけど…。この感覚…。将星くんだけじゃなくて、わたしもイキそう…というか、イク…。

「将星!母さんの中で、全部、出しきれ!」

征人の声が茉莉子の耳に聞こえた。

「熱いのをぶちかませ」

壮介が茉莉子の耳元で言いながら、茉莉子の乳首を捻った。

茉莉子は思った…。イキそう…。ダメェ…我慢できない…。膣の奥が熱い…膣の中が熱い…今、ここで将星くんの熱いスペルマが出されたら…イクッ…。絶対、イッちゃう!!

「出る!出る!母さん、出すから、受け止めて!」

将星が叫びながら高く突き上げた。

「あっ!!!もう、ダメ!!!イクッ!イクッ!!!!」

反り返った将星の男根が深々と、茉莉子の膣に突き刺さり波打った。茉莉子の身体も同じくビクンッと大きく波打った。

茉莉子の膣奥が熱い将星のスペルマの熱をコンドーム越しに感じた。

「す、すっげー!!!ヤバいくらい出た…」

将星が言うと、将星の男根の付け根に、コンドームの中から溢れたスペルマがこぼれ、茉莉子の膣内から抜けた。と、同時に、茉莉子の膣から潮なのか、尿なのか、わからない、大量の液体が噴き出し、

プッシャーッ

と、言う噴き出す音と、風呂の水面に注ぐ、ジャバジャバという音が響いた。
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