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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第17章 結びの島と溢れる想い(前編)
唾液いっぱいの舌でぺろんと舐め上げてあげて、そのままお口にパクリ。
口の中で舌を使って、飴玉を舐めるみたいにペロペロっとしてあげる。べたべた、ぬるぬるになった右手で竿を撫でながら、左手でたまたまちゃんをもみもみする。
ふふ・・・気持ちいい?
なんて思いながら、いっぱいいっぱい素直さんを愛していく。
もちろん、私のオマンコもこの時点でとんでもないことになっているのを感じているのだが、腕が二本しかない以上、そっちは我慢してもらうしかない。
「ゆら・・・さんっ・・・」
ぺちゃぺちゃ・・・ぺろぺろ
ちゅくちゅく、ふにふに
優しく舐め上げ、時にはちゅっと吸い上げるように。
いろんな風に愛していくね?気持ちよくなってね?・・・そんな想い。
「も、もう・・・ダメだ・・・それ以上されたら、出ちゃうから・・・」
「いいひょ?らして・・・おくちにらしていいよ?」
素直さんとの半同棲で、フェラチオは何度か経験済みだったけど、いままで『精飲』はしたことがなかった。だいたいいつもギブアップする前に私の方が襲われ(!?)ちゃって、中に挿れられちゃって、アンアンさせられちゃうのだ。
でも、今日は・・・今日こそは・・・
ここはベッドじゃないので、逆襲される心配もない。
今日こそは私がたっぷりかわいがってあげるんだから!
そんな気持ち。
「うむ・・・ちゅ・・・ぷ・・・あむ・・・ちゅちゅっ・・・♡」
少し口の奥までおちんちんを挿れてみる。どう?これ、気持ちいい?
口をすぼめて、ちゅっちゅ、ちゅっちゅ・・・
竿の部分をちゅくちゅくと少し早めにしごいてみる。
出して・・・いっぱい・・・いいの、お口にいっぱい出して欲しい!
「う・・・ダメ・・・だぁっ!!」
ビクン、と口の中で素直さんのおちんちんがはねたかと思うと、びゅるっ、と勢いよく何かが飛び出すのを感じる。タイミングが良かったせいか、喉奥まで『それ』が入り込むことはなかった。ちょっと飲み込んじゃったけれども、むせることはなかった。
あむ・・・あむ・・・
舌でおちんちんを少し撫でてからチュポッと引き抜く。上手に引き抜けたのでズボンに精液をこぼさないですんだ。
んん・・・飲める・・・かな?
口の中で舌を使って、飴玉を舐めるみたいにペロペロっとしてあげる。べたべた、ぬるぬるになった右手で竿を撫でながら、左手でたまたまちゃんをもみもみする。
ふふ・・・気持ちいい?
なんて思いながら、いっぱいいっぱい素直さんを愛していく。
もちろん、私のオマンコもこの時点でとんでもないことになっているのを感じているのだが、腕が二本しかない以上、そっちは我慢してもらうしかない。
「ゆら・・・さんっ・・・」
ぺちゃぺちゃ・・・ぺろぺろ
ちゅくちゅく、ふにふに
優しく舐め上げ、時にはちゅっと吸い上げるように。
いろんな風に愛していくね?気持ちよくなってね?・・・そんな想い。
「も、もう・・・ダメだ・・・それ以上されたら、出ちゃうから・・・」
「いいひょ?らして・・・おくちにらしていいよ?」
素直さんとの半同棲で、フェラチオは何度か経験済みだったけど、いままで『精飲』はしたことがなかった。だいたいいつもギブアップする前に私の方が襲われ(!?)ちゃって、中に挿れられちゃって、アンアンさせられちゃうのだ。
でも、今日は・・・今日こそは・・・
ここはベッドじゃないので、逆襲される心配もない。
今日こそは私がたっぷりかわいがってあげるんだから!
そんな気持ち。
「うむ・・・ちゅ・・・ぷ・・・あむ・・・ちゅちゅっ・・・♡」
少し口の奥までおちんちんを挿れてみる。どう?これ、気持ちいい?
口をすぼめて、ちゅっちゅ、ちゅっちゅ・・・
竿の部分をちゅくちゅくと少し早めにしごいてみる。
出して・・・いっぱい・・・いいの、お口にいっぱい出して欲しい!
「う・・・ダメ・・・だぁっ!!」
ビクン、と口の中で素直さんのおちんちんがはねたかと思うと、びゅるっ、と勢いよく何かが飛び出すのを感じる。タイミングが良かったせいか、喉奥まで『それ』が入り込むことはなかった。ちょっと飲み込んじゃったけれども、むせることはなかった。
あむ・・・あむ・・・
舌でおちんちんを少し撫でてからチュポッと引き抜く。上手に引き抜けたのでズボンに精液をこぼさないですんだ。
んん・・・飲める・・・かな?

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