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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第18章 結びの島と溢れる想い(中編)
そのまま視線を上げ、バックミラーを見る。車の後部、トランクに入っているスーツケースに思いを馳せる。
そう、彼女はエロ可愛い。
だったら、ちょっと責め過ぎかと思った・・・アレも・・・今晩、活躍する・・・かもしれないかな?
そんな風に思うと、さっき彼女に抜いてもらったばっかりの俺の『息子』が、ビンと、ズボンの中でその存在を主張し始めてしまう。
落ち着け、もう少し待て、俺!
さっきはゆらさんのターンだった。
だったら、夜は俺のターンなのだから。
信号が青に変わる。
もうすぐ、次の目的地である『自凝島神社』に着くはずだ。
まずは、目の前にある神社と、その神社を楽しむ彼女の可愛さをたっぷりと堪能するとしよう。
そう、彼女はエロ可愛い。
だったら、ちょっと責め過ぎかと思った・・・アレも・・・今晩、活躍する・・・かもしれないかな?
そんな風に思うと、さっき彼女に抜いてもらったばっかりの俺の『息子』が、ビンと、ズボンの中でその存在を主張し始めてしまう。
落ち着け、もう少し待て、俺!
さっきはゆらさんのターンだった。
だったら、夜は俺のターンなのだから。
信号が青に変わる。
もうすぐ、次の目的地である『自凝島神社』に着くはずだ。
まずは、目の前にある神社と、その神社を楽しむ彼女の可愛さをたっぷりと堪能するとしよう。

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