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御朱印女と怪談男〜にさつめっ☆〜
第18章 結びの島と溢れる想い(中編)
ほら、こうしたらもう、ゆらさんも我慢できなくなるよね!?

唇で左のおっぱいを、左手で右のおっぱいをいじめながら、右手を下へと伸ばしていく。ぱちんと留め具を外すと、脱がせやすいワイドパンツはあっという間にずり落ちていく。

「ゆらさん・・・ここ、湿ってる・・・」

パンティの上から右手を這わせると、そこにしっとりとしたぬめりを感じる。それは俺の愛撫で感じてくれていることであり、とても嬉しいことでもあった。

「や・・・よ、汚れちゃうからっ!!」
「じゃあ、脱いじゃいましょうね・・・」
下半身の方にズリズリと移動し、パンティを両手で掴むとするりと脱がしていく。そこには彼女のこじんまりとした茂みがあり、キラリとそれが露に濡れているのまで見て取れた。

「ひゃああっ!!す、素直しゃん・・・そこ、そこまだ洗ってないっ!!」
「だいりょうぶれす・・・むぐ・・・ちゅ・・・ちゅ・・・ゆらさんの身体に汚いとこなんてないっすから・・・」

ヌルヌルに濡れたオマンコを前にしたら、もう我慢できない。伊弉諾神宮の駐車場で彼女に言ったことなんてどっかにすっ飛んでしまい、俺は夢中で彼女の秘所を貪る。

舌の腹ですでにぷっくりと充血したクリトリスを舐め上げると、舌の先でその縁をちょんちょんと撫でるように舐めていく。わざと固く尖らせた舌先で小さくてピンク色をした彼女の宝石を愛撫してやる。

ちゅっちゅ・・・ちょんちょん・・・ちゅ、・・・ぬりゅりゅ・・・

「いやぁ・・・だめっ!・・・そんなっ♡・・・か、感じちゃう!・・・クリちゃん、いやっああ♡・・・っ!!」

少しジタバタとする足をがしっと押さえつけ、彼女の秘所をぺろぺろ、ぺちゃぺちゃ舐めあげていく。十分にクリトリスを責めたら、今度は・・・中だ・・・

「ひにゃあっ!!・・・んんっ・・・あふぅ♡・・・あっ、くぅ・・・あっ♡」

ぐずぐずに濡れそぼったオマンコに舌を差し入れ、ぐにぐにと中をかき混ぜるように動かしていく。こうすると、ちょうど鼻先がクリトリスにあたり、それもまた刺激になるみたいだった。

「いやっ・・・ダメダメダメぇ!!!・・・イっちゃっうぅ!!イクイクっ・・・くぅうっ!!」
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