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寝取られる妻 妻を狂わせたあの夜
第1章 1
妻は、ビクビクビクと腰を中心に身体を痙攣させていた。

男「おい!そんなにちんぽ締めるなよって…」

男の言葉通り、この時、妻の中は、ギュウっと締め付けては緩まり、また直ぐにギュウっと強く締め付けてくる。絶頂によって膣がビクンビクンと痙攣しているのだ。
男の平手が、妻の尻をパチンと叩く。

妻「ヒッ!」

再びキュっと締め付ける妻の雌穴。


男は、まだイっていないはずだ
男は言った。

男「やっぱ、最後は、奥さんの可愛い顔見ながら、イクのがいいよな…」

男は妻を転がすと、あおむけにして股を広げた。
ヒザを折りたたみ脚をM字型にすると、ぐっと押しつける。
妻のオマンコが上を向く。
男に割れ目をパックリと見せる。
ニヤッとした男が、広がった割れ目に、そびえ立った巨大ペニスを当てる。

「キャッ」
男の腰が入る。
ぐっと挿入した時、再び妻が叫んだ。
簡単に巨根を受け入れる妻の陰部。

男が腰を振る。
妻は、再び、甘い声で鳴く。

男「さあ、どこに出すかな?中でいいか?」

妻「…ハア、ハア……中はダメ、絶対…」

男「そうか、それじゃ、お口でいいか?」

妻「……え?…ダメ…」

男「旦那の精子、飲んでんだろ?」

妻「……そんなこと、していない…」

男「じゃ、飲んだ事、無いのかよ?あるだろ?」

妻「…ン…ンン……あるけど…好きじゃ無い……」

え?私は混乱した
妻が嫌いなことは、私は知っている。
私は無理強いはしない。
だから、私は、妻の口で果てたことは無い。
むろん、精子を飲んでもらったこと、飲ませたことは無い。

ということは…
私以前の男に、飲まされたのか?
このやりとりも、私にとってはショックだった。
でも、色々と考えている暇はない。
妻と男は、今この瞬間にも、関係を深めていく。
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