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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第8章 熟れた体~遊びのつもりよ(2)
「ねえ…これも使ってよ」
私はベッドサイドのテーブルに置いておいたローションを渡した。
「これ…塗ってみて」
彼は私の蜜口にローションを垂らし一撫ですると、バイブの先端を膣口に押し当てた。愛液と混じりあったローションが蜜口を滑らかに光らせ、バイブは抵抗もなくズブズブ……とホールへと沈んでいく。異物に反応するかのように内壁がバイブをギュウッと締め付け、振動が奥まで伝わる。
「はあ……あ……いい……」
私の瞳がトロンととろけ、口元から甘い吐息が漏れた。
「ねえ……卓也くん……めんどくさいこと言っていい?」
「なんですか?」
「そのオモチャ使ったまま……指、入れて欲しいの」
「わかりました」
卓也は指先をその隣に押し当て、私の両脚を開かせたまま、2本の指をぬかるみの中に差し込んでいった。
ヌチャヌチャと淫靡な水音が響く。バイブの振動が陰核を責め、指先が粘膜の天井を擦りあげる奥をたびに、私の背中がのけ反る。太股に一筋の水痕が糸を引く。膝が内側に曲がり、かかとがシーツを蹴る。乳房が彼の胸に押し潰され、プルンプルンと変形する。
「あっつ……気持ちいい、もっともっと……」
私は自らバイブを握り、それを陰核に押し当てた。強度を中へと上げると、振動音が結合部の湿った音と重なる。
ベッドがギシギシと鳴り、私の乳房がブルンブルンと揺れる。卓也が深く突くたび、子宮口に先端が当たり、私の体がビクンビクンと跳ねた。
「はあ、はあ……いいわ、いい……あっつあっつ……」
私の体が返され、膝と肘で体を支える形になる。後ろから肉棒が沈み、パンティの布地が腿に絡まったまま揺れる。バイブが陰核に当てられ、さらに肛穴の入り口にローションを塗った先端が押し当てられる。ゆっくりと、ズンズン……とその窄みを慣らしていく。
「あ……そこも……あっつ……」
アナルにバイブが沈むと、二つの穴が同時に震えた。私の背中が波打ち、肩甲骨の間に薄い汗が光る。指先が膣内を突き、バイブがアナルを責めるたび、パチュッ、パチュッ……と水っぽい音が響く。
私の腰が自ら後ろへ押しつけ、ギュギュギュウーッと締め付けてくる。乳房が下へ垂れ、先端がシーツに擦れて赤く染まる。
「気持ちいい……もっともっと……はあ、はあ……」
私はベッドサイドのテーブルに置いておいたローションを渡した。
「これ…塗ってみて」
彼は私の蜜口にローションを垂らし一撫ですると、バイブの先端を膣口に押し当てた。愛液と混じりあったローションが蜜口を滑らかに光らせ、バイブは抵抗もなくズブズブ……とホールへと沈んでいく。異物に反応するかのように内壁がバイブをギュウッと締め付け、振動が奥まで伝わる。
「はあ……あ……いい……」
私の瞳がトロンととろけ、口元から甘い吐息が漏れた。
「ねえ……卓也くん……めんどくさいこと言っていい?」
「なんですか?」
「そのオモチャ使ったまま……指、入れて欲しいの」
「わかりました」
卓也は指先をその隣に押し当て、私の両脚を開かせたまま、2本の指をぬかるみの中に差し込んでいった。
ヌチャヌチャと淫靡な水音が響く。バイブの振動が陰核を責め、指先が粘膜の天井を擦りあげる奥をたびに、私の背中がのけ反る。太股に一筋の水痕が糸を引く。膝が内側に曲がり、かかとがシーツを蹴る。乳房が彼の胸に押し潰され、プルンプルンと変形する。
「あっつ……気持ちいい、もっともっと……」
私は自らバイブを握り、それを陰核に押し当てた。強度を中へと上げると、振動音が結合部の湿った音と重なる。
ベッドがギシギシと鳴り、私の乳房がブルンブルンと揺れる。卓也が深く突くたび、子宮口に先端が当たり、私の体がビクンビクンと跳ねた。
「はあ、はあ……いいわ、いい……あっつあっつ……」
私の体が返され、膝と肘で体を支える形になる。後ろから肉棒が沈み、パンティの布地が腿に絡まったまま揺れる。バイブが陰核に当てられ、さらに肛穴の入り口にローションを塗った先端が押し当てられる。ゆっくりと、ズンズン……とその窄みを慣らしていく。
「あ……そこも……あっつ……」
アナルにバイブが沈むと、二つの穴が同時に震えた。私の背中が波打ち、肩甲骨の間に薄い汗が光る。指先が膣内を突き、バイブがアナルを責めるたび、パチュッ、パチュッ……と水っぽい音が響く。
私の腰が自ら後ろへ押しつけ、ギュギュギュウーッと締め付けてくる。乳房が下へ垂れ、先端がシーツに擦れて赤く染まる。
「気持ちいい……もっともっと……はあ、はあ……」

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