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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第10章 熟れた体~遊びのつもりよ(4)
私はゆっくりと息を吐き、体内から押し出すように力を調整した。指がぐんと深く入ってくる。
「あぁ……変な感触でしょう? でも、慣れたら気持ちいいの。ゆっくり動かして。ほぐすように。急がないで」
彼が慎重に動かすのを感じながら、私はさらにリードした。
「そろそろ、いいわ。抜いて」
指が抜かれた瞬間、私は小さく喘いだ。そして、自らローションの蓋を開いた。冷たい感触が、尻の穴から秘所のほうへゆっくりと垂れていく。
「私が塗るから……あなたは、じっとしてて…あとはゴムつけなきゃ」
私は彼のものにコンドームを被せ、ローションをアナルへたっぷりと塗り広げた。
「きて…いいわよ」
腰を掴んだ彼のペニスを握ると自分の穴にあてがった。
グニュッ
「あぁっ……ん…きてる」
一瞬、薄い皮膚が切れたかと思ったが、それはいつものことだった。慣れても、最初の軽い痛みは薄らぐことはない。彼は無理矢理ではなく、自分で腰を落としながら、ゆっくりと押し込んでいった。その瞳には好奇心というよりも、未知なる洞窟を進んでいくような輝きを湛えている。
クポッと、楔が起伏を越えるような感覚が後ろから伝わる。
「……入ったわ。全部。動かないで。私が、動くから」
緑の葉が風に揺れ、楠の影が私たちの裸体に淡く揺れていた。陽の光が、汗に濡れた白い肌を照らし、私の最も秘められた場所を、静かに、しかし確かに、晒していた。
私は経験した女として、彼を慈しむように、ゆっくりと腰を揺らし始めた。
「はぁっ……卓也……見て……私の穴……」
ピンク色の菊門が、すでにトロトロと濡れてひくついている。愛液と潤滑液が混じり合い、アナルの皺が艶やかに光っていた。
ぬちゅっ……
卓也の硬く膨らんだ肉棒が、その全体を見せては、すっと隠されていく。私の肛門がびくびくと収縮しながら、肉棒をゆっくりと、そして確実に締め上げていく。
「んっ……あ゛っ……入ってる……アナルに……」
ぐぽっ……ぬぷっ……
太い茎が徐々に奥へと沈み込み、美香のアナルが無理矢理に広げられていく。内側の柔肉が ペニスを締め付け、ぬるぬるとした感触が卓也のペニス全体を包み込んだ。
「くッ……美香の穴……すげぇ締まる……」
「どう…お尻の穴は?出しても妊娠しないわよ…ピクピクさせてよ…あなたのオチンチン」
「あぁ……変な感触でしょう? でも、慣れたら気持ちいいの。ゆっくり動かして。ほぐすように。急がないで」
彼が慎重に動かすのを感じながら、私はさらにリードした。
「そろそろ、いいわ。抜いて」
指が抜かれた瞬間、私は小さく喘いだ。そして、自らローションの蓋を開いた。冷たい感触が、尻の穴から秘所のほうへゆっくりと垂れていく。
「私が塗るから……あなたは、じっとしてて…あとはゴムつけなきゃ」
私は彼のものにコンドームを被せ、ローションをアナルへたっぷりと塗り広げた。
「きて…いいわよ」
腰を掴んだ彼のペニスを握ると自分の穴にあてがった。
グニュッ
「あぁっ……ん…きてる」
一瞬、薄い皮膚が切れたかと思ったが、それはいつものことだった。慣れても、最初の軽い痛みは薄らぐことはない。彼は無理矢理ではなく、自分で腰を落としながら、ゆっくりと押し込んでいった。その瞳には好奇心というよりも、未知なる洞窟を進んでいくような輝きを湛えている。
クポッと、楔が起伏を越えるような感覚が後ろから伝わる。
「……入ったわ。全部。動かないで。私が、動くから」
緑の葉が風に揺れ、楠の影が私たちの裸体に淡く揺れていた。陽の光が、汗に濡れた白い肌を照らし、私の最も秘められた場所を、静かに、しかし確かに、晒していた。
私は経験した女として、彼を慈しむように、ゆっくりと腰を揺らし始めた。
「はぁっ……卓也……見て……私の穴……」
ピンク色の菊門が、すでにトロトロと濡れてひくついている。愛液と潤滑液が混じり合い、アナルの皺が艶やかに光っていた。
ぬちゅっ……
卓也の硬く膨らんだ肉棒が、その全体を見せては、すっと隠されていく。私の肛門がびくびくと収縮しながら、肉棒をゆっくりと、そして確実に締め上げていく。
「んっ……あ゛っ……入ってる……アナルに……」
ぐぽっ……ぬぷっ……
太い茎が徐々に奥へと沈み込み、美香のアナルが無理矢理に広げられていく。内側の柔肉が ペニスを締め付け、ぬるぬるとした感触が卓也のペニス全体を包み込んだ。
「くッ……美香の穴……すげぇ締まる……」
「どう…お尻の穴は?出しても妊娠しないわよ…ピクピクさせてよ…あなたのオチンチン」

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