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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第10章 熟れた体~遊びのつもりよ(4)
「気にするんだね。でもさ、こんだけすればどんな女だって中はゆるくなるって。気にしないの。気持ちいいよ。美香の中はずっと……」
「ありがとう。こんな気持ちいいセックス、もうできないかも」
「ねえ……俺のこと、好きですか?」
「ううん。好きでもないし、嫌いでもないわ。でもセフレとしては合格よ。でも、パパが帰ってくるまでの仲ってことは、忘れないでね」
「……はい」
「私の中を通り過ぎる男って、決まって『俺のこと好きか?』って聞くの。違う人がおんなじこというんだもん……なんだか笑っちゃう……でもね」
「でもって何?」
「私があなたとディープキスをすること、あなたの前でおっぱいを見せること……これって普通のことだけど、私にとっては普通じゃないのよ……あなたのことを全部受け入れたってことだから」
二人は寝転んだ姿勢で結合したまま、顔を近づけてキスを交わし、乳房を揉まれながら、ゆっくりと嵌め合った。スローテンポの中で、いろいろと語り合った。
「ねえ……今度、本格的にアナルセックスしない?」
「今度って、いつ?」
「来週の木曜日。また会わない?」
「今日じゃだめなの?」
「……ええと……どうしよう……」
「木曜日まで待てないよ」
「わかった。朱音たちととりあえず一緒に帰って……それからまた家に来て。それまでに準備しとく」
「準備って……?」
「アナルをするのって、準備が必要なのよ。知らなかった? ふふっ……楽しくなってきたわ」
「ねえ……今、入れたらどうなるの?」
「いいわよ。今でも……でも深くはだめよ。汚いことになるから」
私は脚を開き、無防備なアナルを彼の目の前に差し出した。
「ねえ……ちょっと待ってて」
私は寝室へ行き、ローションを持って和室に戻った。
(軽いアナルプレイならいいか……でも布団汚れちゃうかも)
「少しだけ入れてみて……さきっちょだけ……ゆっくりと」
寝ころんだ私の上に卓也はかぶさると、ペニスの先端がアナルの入り口に触れた。ペニスが私のアナルの入り口をそっと押し広げた瞬間、私は息を詰めた。ローションのぬるりとした感触が、熱を帯びた皮膚に広がる。
慎重に腰を落とすと、ゆっくりと入っていく。私の柔軟な肛穴は抵抗なく彼のペニスを受け入れた。
「ありがとう。こんな気持ちいいセックス、もうできないかも」
「ねえ……俺のこと、好きですか?」
「ううん。好きでもないし、嫌いでもないわ。でもセフレとしては合格よ。でも、パパが帰ってくるまでの仲ってことは、忘れないでね」
「……はい」
「私の中を通り過ぎる男って、決まって『俺のこと好きか?』って聞くの。違う人がおんなじこというんだもん……なんだか笑っちゃう……でもね」
「でもって何?」
「私があなたとディープキスをすること、あなたの前でおっぱいを見せること……これって普通のことだけど、私にとっては普通じゃないのよ……あなたのことを全部受け入れたってことだから」
二人は寝転んだ姿勢で結合したまま、顔を近づけてキスを交わし、乳房を揉まれながら、ゆっくりと嵌め合った。スローテンポの中で、いろいろと語り合った。
「ねえ……今度、本格的にアナルセックスしない?」
「今度って、いつ?」
「来週の木曜日。また会わない?」
「今日じゃだめなの?」
「……ええと……どうしよう……」
「木曜日まで待てないよ」
「わかった。朱音たちととりあえず一緒に帰って……それからまた家に来て。それまでに準備しとく」
「準備って……?」
「アナルをするのって、準備が必要なのよ。知らなかった? ふふっ……楽しくなってきたわ」
「ねえ……今、入れたらどうなるの?」
「いいわよ。今でも……でも深くはだめよ。汚いことになるから」
私は脚を開き、無防備なアナルを彼の目の前に差し出した。
「ねえ……ちょっと待ってて」
私は寝室へ行き、ローションを持って和室に戻った。
(軽いアナルプレイならいいか……でも布団汚れちゃうかも)
「少しだけ入れてみて……さきっちょだけ……ゆっくりと」
寝ころんだ私の上に卓也はかぶさると、ペニスの先端がアナルの入り口に触れた。ペニスが私のアナルの入り口をそっと押し広げた瞬間、私は息を詰めた。ローションのぬるりとした感触が、熱を帯びた皮膚に広がる。
慎重に腰を落とすと、ゆっくりと入っていく。私の柔軟な肛穴は抵抗なく彼のペニスを受け入れた。

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