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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第10章 熟れた体~遊びのつもりよ(4)
「少し……痛い?」
「ううん……大丈夫。ゆっくりで……」
私は両手でシーツを握りしめ、脚をさらに開いた。卓也が慎重に腰を沈めると、私のアナルはぐっと伸び、彼の太いものを徐々に飲み込んでいく。抵抗するような、しかし拒まないような、生々しい感触。粘膜がゆっくりと押し広げられ、亀頭が中に沈むたびに、私の吐息が細く震えた。
「あああん……きてる……すっごい……久しぶり」
「すっと入ったけど……もっといけるかも……いい……美香?」
「オチンチン汚くなるかもよ……それでも良ければ……まあ、いいわ……もう、ここまで来てるし。ねえ……卓也って、アナルは初めてなの?」
「ああ……そうだけど……でも……なんか変な気分だな」
「あ……きたわ……あたってる……本当に……」
私の声は、遠い懐かしさ、そしてどこか甘く溶けた響きを帯びていた。肛門の内壁がペニスの表面を擦る感触は鋭く、甘い。膣とは違う、より直接的で、どこか禁じられた場所を侵される悦びが、私の脊髄を伝って広がっていく。摩擦するたび、熱が内側から湧き上がり、腰の奥がじんわりと疼いた。
卓也は、私の尻肉を両手で分けながら、さらに深く沈めた。私のアナルは、まるで生き物のように彼のものを咥えこみ、根本までしっかりと飲み込んだ。
征服感という、麻薬がもたらす感覚にも似た高揚感が彼の中で弾けている。
私の最も秘められた場所を、自分のもので完全に満たしているという、荒々しくも甘美な感情を男は常に抱くことを私は知っている。私の体が、彼の下で微かに震えている。黒い陰毛の間に、真っ白な尻が開き、結合部がくっきりと浮かび上がる。私のアナルは、彼のものを根本まで受け入れたまま、小さく脈打っていた。
「美香……全部、入ったよ」
「……うん。感じる……奥まで……」
私は目を閉じ、唇を噛んだ。内壁がペニスの熱と硬さを、一ミリずつ確かめるように擦れる。動くたびに、粘膜が引き伸ばされ、戻る。その摩擦が、私の意識を甘く濁らせた。最初の痛みはすでに遠くへ退き、深く、重い快感が波のように押し寄せてくる。
湿った皮膚の微細な震えも、陰毛に絡んだ透明な糸も、すべてが曝け出されていた。彼が完全に根元まで埋め尽くしたとき、彼女の指はわずかに緩み、ただその熱と重みを味わうように静かに留まった。
「んっ……あ、あ……」
「ううん……大丈夫。ゆっくりで……」
私は両手でシーツを握りしめ、脚をさらに開いた。卓也が慎重に腰を沈めると、私のアナルはぐっと伸び、彼の太いものを徐々に飲み込んでいく。抵抗するような、しかし拒まないような、生々しい感触。粘膜がゆっくりと押し広げられ、亀頭が中に沈むたびに、私の吐息が細く震えた。
「あああん……きてる……すっごい……久しぶり」
「すっと入ったけど……もっといけるかも……いい……美香?」
「オチンチン汚くなるかもよ……それでも良ければ……まあ、いいわ……もう、ここまで来てるし。ねえ……卓也って、アナルは初めてなの?」
「ああ……そうだけど……でも……なんか変な気分だな」
「あ……きたわ……あたってる……本当に……」
私の声は、遠い懐かしさ、そしてどこか甘く溶けた響きを帯びていた。肛門の内壁がペニスの表面を擦る感触は鋭く、甘い。膣とは違う、より直接的で、どこか禁じられた場所を侵される悦びが、私の脊髄を伝って広がっていく。摩擦するたび、熱が内側から湧き上がり、腰の奥がじんわりと疼いた。
卓也は、私の尻肉を両手で分けながら、さらに深く沈めた。私のアナルは、まるで生き物のように彼のものを咥えこみ、根本までしっかりと飲み込んだ。
征服感という、麻薬がもたらす感覚にも似た高揚感が彼の中で弾けている。
私の最も秘められた場所を、自分のもので完全に満たしているという、荒々しくも甘美な感情を男は常に抱くことを私は知っている。私の体が、彼の下で微かに震えている。黒い陰毛の間に、真っ白な尻が開き、結合部がくっきりと浮かび上がる。私のアナルは、彼のものを根本まで受け入れたまま、小さく脈打っていた。
「美香……全部、入ったよ」
「……うん。感じる……奥まで……」
私は目を閉じ、唇を噛んだ。内壁がペニスの熱と硬さを、一ミリずつ確かめるように擦れる。動くたびに、粘膜が引き伸ばされ、戻る。その摩擦が、私の意識を甘く濁らせた。最初の痛みはすでに遠くへ退き、深く、重い快感が波のように押し寄せてくる。
湿った皮膚の微細な震えも、陰毛に絡んだ透明な糸も、すべてが曝け出されていた。彼が完全に根元まで埋め尽くしたとき、彼女の指はわずかに緩み、ただその熱と重みを味わうように静かに留まった。
「んっ……あ、あ……」

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