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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第6章 熟れた体~不倫という劇薬(有馬温泉編)
「美香さん……感じると……危ないですって」
「でも、亮介くんのここ、すごく熱いわ。脈打ってる……わよ」
私の口淫は、まるで精密な楽器を調律するように卓越していた。亀頭を深く咥え込み、喉の奥で柔らかく締めつけながら、舌を細かく震わせる。亮介の腰がわずかに浮き、アクセルを踏み込む力が無意識に強くなる。追い越し車線を走る車が、一瞬こちらを見た気がしたが私は構わず、音を立てて吸い上げた。
やがて私は、レースの黒いパンストと紫のショーツを、ゆっくりと脱ぎ捨てた。薄目のパンストが腿を滑り落ちる音が、車内に小さく響く。紫のショーツのクロッチは、すでに愛液で濃い色に変わっていた。私はシートを少し倒し、脚を開いた。
亮介は、行き違う車からの視線など気にしないかのように、片手でハンドルを支えながら、もう一方の手を私の脚の間に伸ばした。キスをしながら、器用に指でヴァギナを愛撫する。
大陰唇を優しく開き、小陰唇の内側をぬるりと撫でる。陰核を指の腹で円を描くように擦り、時折軽く弾く。中指が膣口に沈み、愛液の熱い感触に包まれた。
「あああ……亮介くん……そこ……いいわ……」
私の声が、息に混じって漏れる。指がGスポット付近を抉るように動くと、私の腰がびくびくと跳ねた。愛液が溢れ、シートをゆっくりと濡らしていく。透明な液体が太ももを伝い、布地に染みを作る。
「もう……いっちゃう……すっごく気持ちい……」
一度目のアクメが、ちょうど信号の赤で訪れた。私の内腿が震え、膣が指を強く締めつける。亮介は動きを止めず、さらに二本の指を挿入し、激しく掻き回す。キスを深く重ね、私の喘ぎを口の中に飲み込んだ。
二度目、三度目。車が山道に差しかかる頃には、私は何度も絶頂を繰り返していた。愛液がシートに広がり、ぬるぬるとした感触が私の尻にヒンヤリと張りついた。
私は、ひたすらフェラで奉仕を続けた。亮介のペニスを口に含み、射精を堪えるように優しく、しかし執拗に舐め上げる。運転が危うくなるほど、彼の意識は私の舌の動きに奪われていた。
「でも、亮介くんのここ、すごく熱いわ。脈打ってる……わよ」
私の口淫は、まるで精密な楽器を調律するように卓越していた。亀頭を深く咥え込み、喉の奥で柔らかく締めつけながら、舌を細かく震わせる。亮介の腰がわずかに浮き、アクセルを踏み込む力が無意識に強くなる。追い越し車線を走る車が、一瞬こちらを見た気がしたが私は構わず、音を立てて吸い上げた。
やがて私は、レースの黒いパンストと紫のショーツを、ゆっくりと脱ぎ捨てた。薄目のパンストが腿を滑り落ちる音が、車内に小さく響く。紫のショーツのクロッチは、すでに愛液で濃い色に変わっていた。私はシートを少し倒し、脚を開いた。
亮介は、行き違う車からの視線など気にしないかのように、片手でハンドルを支えながら、もう一方の手を私の脚の間に伸ばした。キスをしながら、器用に指でヴァギナを愛撫する。
大陰唇を優しく開き、小陰唇の内側をぬるりと撫でる。陰核を指の腹で円を描くように擦り、時折軽く弾く。中指が膣口に沈み、愛液の熱い感触に包まれた。
「あああ……亮介くん……そこ……いいわ……」
私の声が、息に混じって漏れる。指がGスポット付近を抉るように動くと、私の腰がびくびくと跳ねた。愛液が溢れ、シートをゆっくりと濡らしていく。透明な液体が太ももを伝い、布地に染みを作る。
「もう……いっちゃう……すっごく気持ちい……」
一度目のアクメが、ちょうど信号の赤で訪れた。私の内腿が震え、膣が指を強く締めつける。亮介は動きを止めず、さらに二本の指を挿入し、激しく掻き回す。キスを深く重ね、私の喘ぎを口の中に飲み込んだ。
二度目、三度目。車が山道に差しかかる頃には、私は何度も絶頂を繰り返していた。愛液がシートに広がり、ぬるぬるとした感触が私の尻にヒンヤリと張りついた。
私は、ひたすらフェラで奉仕を続けた。亮介のペニスを口に含み、射精を堪えるように優しく、しかし執拗に舐め上げる。運転が危うくなるほど、彼の意識は私の舌の動きに奪われていた。

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