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国選種付人物語−種付される人妻たち
第4章 理沙さんと種付人(その後)
それでも理沙は、促されるままに川島のズボンを下ろし、その雄々しい肉棒を露わにした。
川島は理沙の顔を引き寄せ、再び唇を塞ぐ。
理沙がそれを拒むことはなかった。
互いに舌を絡め合う淫らなキスの最中、川島の手が捲り上げたスカートの隙間から滑り込み、パンティの脇から指を滑り込ませてくる。
玄関先の狭い空間。
扉一枚隔てたすぐ外には、当たり前の日常が広がっている。
しかし今、この場所では夫以外の男と人妻による、決定的な背徳が繰り広げられていた。
川島が早くも蜜を湛えている膣口を優しく弄り始めると、理沙はその快感に甘い喘ぎ声を漏らした。
それに応えるように、理沙の手もまた川島のペニスを弄り続ける。
再会してからほんの数分。
二人は玄関先で、お互いの性器を弄り合っていた。
川島は理沙をそのまま玄関の扉へと押し付けた。
スカートをさらに捲り上げ、パンティを横にずらすと、熱く脈打つペニスを理沙の濡れた膣口へとあてる。
「理沙ちゃん、今日の一発目いくよ」
「んっ……♡」
川島は理沙の顔を引き寄せ、再び唇を塞ぐ。
理沙がそれを拒むことはなかった。
互いに舌を絡め合う淫らなキスの最中、川島の手が捲り上げたスカートの隙間から滑り込み、パンティの脇から指を滑り込ませてくる。
玄関先の狭い空間。
扉一枚隔てたすぐ外には、当たり前の日常が広がっている。
しかし今、この場所では夫以外の男と人妻による、決定的な背徳が繰り広げられていた。
川島が早くも蜜を湛えている膣口を優しく弄り始めると、理沙はその快感に甘い喘ぎ声を漏らした。
それに応えるように、理沙の手もまた川島のペニスを弄り続ける。
再会してからほんの数分。
二人は玄関先で、お互いの性器を弄り合っていた。
川島は理沙をそのまま玄関の扉へと押し付けた。
スカートをさらに捲り上げ、パンティを横にずらすと、熱く脈打つペニスを理沙の濡れた膣口へとあてる。
「理沙ちゃん、今日の一発目いくよ」
「んっ……♡」

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