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国選種付人物語−種付される人妻たち
第4章 理沙さんと種付人(その後)
理沙は顔を真っ赤に染めながら、川島の首筋へと顔を埋めた。
川島が腰を支え、揺れを促す。
「あっ、あっ……! んんっ……!」
理沙は自ら腰を前後に振り、快楽の声を響かせた。
(気持ちいい……。哲也じゃ、こんなになれない……)
理沙は目を閉じ、腰を前後に動かしている。
押し寄せる快楽の波が、哲也への罪悪感を押し流してしまう。
「理沙ちゃん、気持ちいい?」
「気持ちいい……です……っ」
その言葉に満足した川島は、理沙のお尻を鷲掴みにすると、下からさらに激しく腰を突き上げた。
「これはどう?」
「ああああっ……! んんんっ……!」
理沙の口から悲鳴に近い喘ぎが漏れる。
もはや自分を抑えることなどできなかった。
川島にしがみつきながら、自らも腰を振り立てている。
川島はそんな理沙の姿に、言いようのない優越感を覚えていた。
(この女はもう、完全に俺のモンだ)
奥を突き上げるたび、理沙の快感が跳ね上がっていく。
そして、その快楽を与えられるのは自分だけだという確信。
(ふにゃチンの旦那じゃ、こんな顔させられないだろ)
川島が腰を支え、揺れを促す。
「あっ、あっ……! んんっ……!」
理沙は自ら腰を前後に振り、快楽の声を響かせた。
(気持ちいい……。哲也じゃ、こんなになれない……)
理沙は目を閉じ、腰を前後に動かしている。
押し寄せる快楽の波が、哲也への罪悪感を押し流してしまう。
「理沙ちゃん、気持ちいい?」
「気持ちいい……です……っ」
その言葉に満足した川島は、理沙のお尻を鷲掴みにすると、下からさらに激しく腰を突き上げた。
「これはどう?」
「ああああっ……! んんんっ……!」
理沙の口から悲鳴に近い喘ぎが漏れる。
もはや自分を抑えることなどできなかった。
川島にしがみつきながら、自らも腰を振り立てている。
川島はそんな理沙の姿に、言いようのない優越感を覚えていた。
(この女はもう、完全に俺のモンだ)
奥を突き上げるたび、理沙の快感が跳ね上がっていく。
そして、その快楽を与えられるのは自分だけだという確信。
(ふにゃチンの旦那じゃ、こんな顔させられないだろ)

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