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国選種付人物語−種付される人妻たち
第4章 理沙さんと種付人(その後)
夫の存在を上書きしていく快感に、川島自身の興奮も加速度的に高まっていく。
「可愛いな、理沙ちゃん」
川島は理沙の顔を引き寄せ、唇を塞ぐ。
理沙も躊躇うことなくそれを受け入れた。
二人は深く舌を絡ませ合い、甘い唾液を交わす。
理沙は唇を重ねたまま…種を求めるように腰を動かし続けている。
ソファの軋む音と卑猥な吐息が、リビング全体を支配していた。
「んんっ……あぁっ、ふっ……!」
下からの突き上げのたび、限界を超えた快感が跳ね上がる。
「やぁっ……! 川島さ……んっ……」
川島の上で甘く鳴き、快感に全身を震わせる。
「理沙ちゃん、イきそうなの? イくときは『イく』って言いなよ。一緒に種付けしてあげるから」
耳元で低く囁きながら、川島は理沙の腰を強く引き寄せ、逃げ場をなくすように激しく突き上げた。
「ああああああっ! イくっ! イくッ!ぁああっ……!」
理沙は嬌声を上げ、上半身を大きく仰け反らせた。
川島の上で身体を激しく痙攣させ、全身で絶頂の波を受け止める。
「可愛いな、理沙ちゃん」
川島は理沙の顔を引き寄せ、唇を塞ぐ。
理沙も躊躇うことなくそれを受け入れた。
二人は深く舌を絡ませ合い、甘い唾液を交わす。
理沙は唇を重ねたまま…種を求めるように腰を動かし続けている。
ソファの軋む音と卑猥な吐息が、リビング全体を支配していた。
「んんっ……あぁっ、ふっ……!」
下からの突き上げのたび、限界を超えた快感が跳ね上がる。
「やぁっ……! 川島さ……んっ……」
川島の上で甘く鳴き、快感に全身を震わせる。
「理沙ちゃん、イきそうなの? イくときは『イく』って言いなよ。一緒に種付けしてあげるから」
耳元で低く囁きながら、川島は理沙の腰を強く引き寄せ、逃げ場をなくすように激しく突き上げた。
「ああああああっ! イくっ! イくッ!ぁああっ……!」
理沙は嬌声を上げ、上半身を大きく仰け反らせた。
川島の上で身体を激しく痙攣させ、全身で絶頂の波を受け止める。

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