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国選種付人物語−種付される人妻たち
第4章 理沙さんと種付人(その後)
その激しい衝撃に耐えるように、川島の首へとしがみついた。
「あっ……あぁぁぁんっ……!!♡」
びゅるるるるるっ!!
理沙の絶頂と同時に、川島は理沙の体奥深くへと熱い精液を豪快に解き放った。
本日三度目となる、濃厚な種付けだった。
ソファでの行為を終えた二人は、寝室のベッドへと場所を移していた。
二人は正常位で繋がり合っている。
理沙の両腕は、川島の日焼けして引き締まった背中にしっかりと回されていた。
川島がゆっくりと腰を揺らすたび、ベッドが規則正しく軋む。
目を閉じている理沙は、その動きに合わせて満ち足りた声を漏らした。
それは、川島とのセックスを受け入れる一人の女の姿だ。
「んん……ぁあ……」
理沙の身体には、すでに川島との行為が心地よく馴染んでいた。
「なあ、理沙ちゃん。やっぱ俺ら、付き合っちゃおうぜ」
軽薄な語り口とは裏腹に、川島は優しく唇を重ねる。
「付き合っちゃえばさ、いつでもこうやってセックスできるじゃん」
深く、ゆっくりと出し入れしながら、耳元で理沙を口説き始める。
「あっ……あぁぁぁんっ……!!♡」
びゅるるるるるっ!!
理沙の絶頂と同時に、川島は理沙の体奥深くへと熱い精液を豪快に解き放った。
本日三度目となる、濃厚な種付けだった。
ソファでの行為を終えた二人は、寝室のベッドへと場所を移していた。
二人は正常位で繋がり合っている。
理沙の両腕は、川島の日焼けして引き締まった背中にしっかりと回されていた。
川島がゆっくりと腰を揺らすたび、ベッドが規則正しく軋む。
目を閉じている理沙は、その動きに合わせて満ち足りた声を漏らした。
それは、川島とのセックスを受け入れる一人の女の姿だ。
「んん……ぁあ……」
理沙の身体には、すでに川島との行為が心地よく馴染んでいた。
「なあ、理沙ちゃん。やっぱ俺ら、付き合っちゃおうぜ」
軽薄な語り口とは裏腹に、川島は優しく唇を重ねる。
「付き合っちゃえばさ、いつでもこうやってセックスできるじゃん」
深く、ゆっくりと出し入れしながら、耳元で理沙を口説き始める。

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