この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第4章 輪姦体験
二人にエッチな言葉を投げかけられると、
羞恥心が刺激されて、
物理的な刺激まで、強く感じてしまい、
私は、櫻井と名乗った男の上で悶えた。
櫻井と名乗った男の亀頭が、熱くなってきた。
私の膣の奥。彼らの言うポルチオも、
熱くなってきた…。
陰核の突起が痛いほど、膨張して、
刺激されているわけでもないのに、
乳首が硬くなって、痛みさえあった。
「あんっあぁあんんっ!だ、だめぇっ!!!い、イっちゃうぅ!!!」
あまりの快感に、私は叫んでいた。
「イクぅぅぅっ!!!イグぅぅぅぅ!!ああああああああ!」
それと同時に、
ポルチオに当たっていた
櫻井と名乗った男の亀頭の先端からも
熱いものが噴き出すのがわかった。
「スゲェ!!!マジでメス堕ちじゃん!」
その声に反応して、顔を上げると、
鈴木と名乗った男が立っていて、
その手には、スマートフォン。
私がギョッとして、見ると、
「イク顔も、驚愕の表情も、グッドですよ」
と、鈴木と名乗った男が言って嗤った。
まさか、今の!!
「ダメぇッ!写真は!!!」
私が叫ぶと、鈴木と名乗った男が嗤いながら、
「今どき、写真じゃないですよ。動画、動画!」
と、答えた。
「っていうか、最初から動画は撮ってるぜ」
櫻井と名乗った男の声が後ろから聞こえた。
どこで?どうやって?
私はスマートフォンをテントのトートバッグに置いてきた。
この二人、海を泳いできたのに…。
よく見てわかった。
鈴木と名乗った男のスマートフォンは、
防水ケースに入っていた。
「気が付かなかったんですね」
鈴木と名乗った男が指さした先には、
神社の下の崖…。
櫻井と名乗った男が脱いだサーフパンツが
岩肌に掛けられていた。そのポケット…。
スマートフォンのレンズ部分だけが覗いていた。
「そういうこと。俺のも、そこにセットしてあったからね。奥さんの痴態、全部、録画されているぜ」
鈴木と名乗った男のサーフパンツは、
反対の波打ち際に近い大きな岩のところにあった。
海側と崖側。
両方から、ずっと、撮られていた…。
あの時。
そう、二人が交互にサーフパンツを脱いで、
乾かすかのように岩肌に掛けたとき…。
スマートフォンをセットして作動させた…。
羞恥心が刺激されて、
物理的な刺激まで、強く感じてしまい、
私は、櫻井と名乗った男の上で悶えた。
櫻井と名乗った男の亀頭が、熱くなってきた。
私の膣の奥。彼らの言うポルチオも、
熱くなってきた…。
陰核の突起が痛いほど、膨張して、
刺激されているわけでもないのに、
乳首が硬くなって、痛みさえあった。
「あんっあぁあんんっ!だ、だめぇっ!!!い、イっちゃうぅ!!!」
あまりの快感に、私は叫んでいた。
「イクぅぅぅっ!!!イグぅぅぅぅ!!ああああああああ!」
それと同時に、
ポルチオに当たっていた
櫻井と名乗った男の亀頭の先端からも
熱いものが噴き出すのがわかった。
「スゲェ!!!マジでメス堕ちじゃん!」
その声に反応して、顔を上げると、
鈴木と名乗った男が立っていて、
その手には、スマートフォン。
私がギョッとして、見ると、
「イク顔も、驚愕の表情も、グッドですよ」
と、鈴木と名乗った男が言って嗤った。
まさか、今の!!
「ダメぇッ!写真は!!!」
私が叫ぶと、鈴木と名乗った男が嗤いながら、
「今どき、写真じゃないですよ。動画、動画!」
と、答えた。
「っていうか、最初から動画は撮ってるぜ」
櫻井と名乗った男の声が後ろから聞こえた。
どこで?どうやって?
私はスマートフォンをテントのトートバッグに置いてきた。
この二人、海を泳いできたのに…。
よく見てわかった。
鈴木と名乗った男のスマートフォンは、
防水ケースに入っていた。
「気が付かなかったんですね」
鈴木と名乗った男が指さした先には、
神社の下の崖…。
櫻井と名乗った男が脱いだサーフパンツが
岩肌に掛けられていた。そのポケット…。
スマートフォンのレンズ部分だけが覗いていた。
「そういうこと。俺のも、そこにセットしてあったからね。奥さんの痴態、全部、録画されているぜ」
鈴木と名乗った男のサーフパンツは、
反対の波打ち際に近い大きな岩のところにあった。
海側と崖側。
両方から、ずっと、撮られていた…。
あの時。
そう、二人が交互にサーフパンツを脱いで、
乾かすかのように岩肌に掛けたとき…。
スマートフォンをセットして作動させた…。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


