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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第5章 まさかの
帰宅して、普段通りの家事。
凜花は高校受験に向けて勉強。
海で泳いで気分転換できたみたいでした。
夫は来週末まで、帰国せず。
それまでは、私と凜花の二人。
夜、凜花が自室に戻って勉強をし始め、
キッチンの片付けが終わって、
エプロンを脱いで、
ショートパンツにタンクトップで、
リビングのソファに座って、
スマートフォンのLINEアプリを開いて、
今日、追加された
彼らとのグループLINEを見た。
メッセージはなかった。
『何を期待しているの?』
自問自答した。
グループLINEには、メンバーの名前が。
私の登録名は、以前から
【mika】だった。
そして、彼らは…。
ここでは、【翔太】と【壮太】
どちらが翔太で、どちらが壮太か、
アイコンでわかった。
櫻井と名乗った男が翔太。
鈴木と名乗った男が壮太。
グループLINEの名称は、
【ビーチボーイズ】って…
だったら、名前も、広海と海都にしないと…。
フッと笑ってしまった。
あの砂浜での彼らとのことを思い出してしまった。
思い出しただけなのに…。
湿る陰部。
陰核が硬くなって、乳首も硬くなっていた…。
割れ目の奥も潤い始めている自覚はあった。
はしたない…。
娘の凛花は、夕食後の勉強が一段落したのか、
自室のある二階から降りてきて、
「お風呂に入って、今日は寝るわ」
と、言ってバスルームに消えた。
時計は午後9時。
娘が出たら、私も入浴して寝ようと思って、
凜花が上がるのをソファに座って待っていた。
その間も思い出すのは、
今日の砂浜での出来事。
エッチな気分になってしまう…。
ショートパンツの中に手を入れて、
ショーツのフロントを触ると、
クロッチにかけて、湿っていた。
ショーツの中に手を入れて、
陰毛を掻き分け、割れ目に指を当てると、
ヌルっとしたものが指に着いた。
陰核の辺りから割れ目に掛けて濡れていた。
指を押し当てると、ズブッと割れ目に入っていく。
膣口の先が熱い。
指に絡みつく淫液。
凜花は高校受験に向けて勉強。
海で泳いで気分転換できたみたいでした。
夫は来週末まで、帰国せず。
それまでは、私と凜花の二人。
夜、凜花が自室に戻って勉強をし始め、
キッチンの片付けが終わって、
エプロンを脱いで、
ショートパンツにタンクトップで、
リビングのソファに座って、
スマートフォンのLINEアプリを開いて、
今日、追加された
彼らとのグループLINEを見た。
メッセージはなかった。
『何を期待しているの?』
自問自答した。
グループLINEには、メンバーの名前が。
私の登録名は、以前から
【mika】だった。
そして、彼らは…。
ここでは、【翔太】と【壮太】
どちらが翔太で、どちらが壮太か、
アイコンでわかった。
櫻井と名乗った男が翔太。
鈴木と名乗った男が壮太。
グループLINEの名称は、
【ビーチボーイズ】って…
だったら、名前も、広海と海都にしないと…。
フッと笑ってしまった。
あの砂浜での彼らとのことを思い出してしまった。
思い出しただけなのに…。
湿る陰部。
陰核が硬くなって、乳首も硬くなっていた…。
割れ目の奥も潤い始めている自覚はあった。
はしたない…。
娘の凛花は、夕食後の勉強が一段落したのか、
自室のある二階から降りてきて、
「お風呂に入って、今日は寝るわ」
と、言ってバスルームに消えた。
時計は午後9時。
娘が出たら、私も入浴して寝ようと思って、
凜花が上がるのをソファに座って待っていた。
その間も思い出すのは、
今日の砂浜での出来事。
エッチな気分になってしまう…。
ショートパンツの中に手を入れて、
ショーツのフロントを触ると、
クロッチにかけて、湿っていた。
ショーツの中に手を入れて、
陰毛を掻き分け、割れ目に指を当てると、
ヌルっとしたものが指に着いた。
陰核の辺りから割れ目に掛けて濡れていた。
指を押し当てると、ズブッと割れ目に入っていく。
膣口の先が熱い。
指に絡みつく淫液。

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