この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第5章 まさかの
イキ果てて、
鈴木壮太の上に倒れている女性。
その女性を横に下すと、
「まだまだ、終わりじゃないぜ」
と、鈴木壮太が言って、
うつ伏せになっている女性の
上に圧し掛かるようにして、
後ろから、
男根を割れ目に押し込んでいった。
ピクンッとカラダが波打った女性。
鈴木壮太が腰を振ると、
そのたびに波打つ女性のカラダ。
顔がこちらから見えた。
見たことがないような顔。
白目を剥いて…
スマートフォンで動画撮影をしている
櫻井翔太が
「こっち見て、ピース!」
と、嗤うと、それを見た女性が、
なぜか、笑って、ピースサインを…。
櫻井翔太が
女性のマスクを取って、
口の中に詰め込んだショーツを引っ張り出した。
「あっ、あぁあぁ!!」
大きくはないけど息が上がりながら
女性が叫んだ。
女性の手首を掴んだ鈴木壮太が、
そのまま立ち上がった。
背面立位のような姿勢で、
鈴木壮太が、突き上げると、
女性が、
「ぁあぁっ、ダメぇええ、お、おかしくなっちゃうっ!!」
意外に大きな声。浜辺に響いた。
「いいね。この声で叫んでいたら、ギャラリーが集まるぜ」
櫻井翔太が笑うと、黙り込んだ女性。
私の横で縛られて横たわる男性。
彼女の声に反応したのか、男根が、
先程より大きくなったように思えた。
亀頭の先端から汁が…。
彼女が犯されているのに、
興奮している男性…。
徐々に大きくなっている男根。
勃起にもいろいろ段階があるのね…。
私は、まだ、大きくなるのか、
気になっていた。
「まだ、イカないのか?」
櫻井翔太が鈴木壮太に言った。
「ダメだ。ガバガバ過ぎて、締まりがないから、全然、感じない。やっぱり奥さんのマンコが最高」
鈴木壮太が言うと、
「そりゃ、女神様だからな」
と、櫻井翔太が答えた。
なるほど…。私のここが、女神様…。
それくらい気持ちが良いと言いたいらしい。
彼らにとっては最高らしいから、
女神様でもいいけどと
思いながら納得した私。
鈴木壮太の上に倒れている女性。
その女性を横に下すと、
「まだまだ、終わりじゃないぜ」
と、鈴木壮太が言って、
うつ伏せになっている女性の
上に圧し掛かるようにして、
後ろから、
男根を割れ目に押し込んでいった。
ピクンッとカラダが波打った女性。
鈴木壮太が腰を振ると、
そのたびに波打つ女性のカラダ。
顔がこちらから見えた。
見たことがないような顔。
白目を剥いて…
スマートフォンで動画撮影をしている
櫻井翔太が
「こっち見て、ピース!」
と、嗤うと、それを見た女性が、
なぜか、笑って、ピースサインを…。
櫻井翔太が
女性のマスクを取って、
口の中に詰め込んだショーツを引っ張り出した。
「あっ、あぁあぁ!!」
大きくはないけど息が上がりながら
女性が叫んだ。
女性の手首を掴んだ鈴木壮太が、
そのまま立ち上がった。
背面立位のような姿勢で、
鈴木壮太が、突き上げると、
女性が、
「ぁあぁっ、ダメぇええ、お、おかしくなっちゃうっ!!」
意外に大きな声。浜辺に響いた。
「いいね。この声で叫んでいたら、ギャラリーが集まるぜ」
櫻井翔太が笑うと、黙り込んだ女性。
私の横で縛られて横たわる男性。
彼女の声に反応したのか、男根が、
先程より大きくなったように思えた。
亀頭の先端から汁が…。
彼女が犯されているのに、
興奮している男性…。
徐々に大きくなっている男根。
勃起にもいろいろ段階があるのね…。
私は、まだ、大きくなるのか、
気になっていた。
「まだ、イカないのか?」
櫻井翔太が鈴木壮太に言った。
「ダメだ。ガバガバ過ぎて、締まりがないから、全然、感じない。やっぱり奥さんのマンコが最高」
鈴木壮太が言うと、
「そりゃ、女神様だからな」
と、櫻井翔太が答えた。
なるほど…。私のここが、女神様…。
それくらい気持ちが良いと言いたいらしい。
彼らにとっては最高らしいから、
女神様でもいいけどと
思いながら納得した私。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


