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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第2章 海水浴場
「奥さん、嘘はいけないぜ。実は、相当慣れているよな」
櫻井と名乗った男が言うと、頷く鈴木と名乗った男。
勝手な事ばかり言って、怒りより哀しかった。
櫻井と名乗った男の男根を口から出して、
鈴木と名乗った男の男根を口に咥える間に、
「嘘じゃないわ」
それだけを言葉にできた。すぐに
鈴木と名乗った男の男根が口に咥えたから、
それ以上は言えなかったけど。
「だとしたら、凄い才能だぜ。初めて咥えて、
俺達二人があんなに簡単にイカされるなんて、
生まれつきのフェラチオ上手って奴か」
櫻井と名乗った男がそう言って嗤った。
「この顔でグラマラスボディでフェラチオ上手。
熟女系ヘルスに行けば、絶対、ナンバーワンになれるぜ」
鈴木と名乗った男がそう言って、私の顔を見ました。
「しかし、デカいね。そのオッパイ」
と、私の顔越しに、胸の谷間が見えたようで、
確かに胸の辺りに視線を感じました。
「パイズリって知っているよね?」
鈴木と名乗った男が私に訊きました。
初めて聞く言葉でした。
私が咥えたまま、首を振ると、
「マジか?そっちも経験豊富なんじゃないの?」
と、櫻井と名乗った男が言って嗤った。
二人の中では、私はフェラチオ上手の風俗嬢か
それとも、
性経験豊富な淫乱人妻にされているような
会話が続きました。
「だよな。でないと、こんなにオッパイがデカくならないよな」
鈴木と名乗った男が答えると、
「そうそう。余程、たくさんの男に揉まれないと、
こんなデカくはならないぜ」
と、櫻井と名乗った男が答えて、
二人で盛り上がっている感じ。
盛り上がるのと同時に、
さらに硬く大きくなった二人の男根。

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