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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第2章 海水浴場
今度は交互ということもあって、
なかなかイキそうにない二人。
顎が疲れてきました。
膨張マックスな感じの二人の男根。
立つ角度は、手で固定して
自分で調整している二人。
波打つ男根。
血管が浮き上がって、
破裂しそうに見えました。
感じているのは間違いない。
でも、なかなかイカない。
遅漏と言っていたのは事実かも。
先程は、運が良かったのかも…。
「カリ裏を舐めて、亀頭の先端の割れ目に舌先を入れて」
と思っても、
二人はそこが弱点なのをわかっているようで、
「舐めるより咥えようぜ」
と、櫻井と名乗った男が言うと、
「フェラチオって本来、そっちだもんな」
と、答えた鈴木と名乗った男。
仕方なく、咥えて、舌先で舐め回していると、
「それもいいけど、こうやって」
と、櫻井と名乗った男が言いながら、
私の頭を持って、前後に動かして、
「セックスのときにマンコにチンポを入れて動かすみたいに口にチンポを入れて動かすんだよ」
と、私の顔を見て言いました。
言われるままに、
首から動かして、前後に動くと、
男根が口の奥に入り、
浅くなりを繰り返す感じで、
まるで、膣に男根を受け入れているような
感覚がありました。
それが交互に…。
ツラくなってきた頃に、
二人もイキそうになってきたように思えました。
私は二人の男根を掴んで、
亀頭を同時に舐めました。
弱点はわかっていました。
亀頭の先端の割れ目。
そこを刺激するように舌で舐めると、
二人とも目を閉じて、
口も半開きで、喘ぐように、息をしながら、
ほぼ同時に、射精して、
私の顔やカラダにスペルマが掛かりました。
熱い粘液。臭いも強烈でしたし、量も…。
さっき、射精したばかりなのに、
この大量のスペルマ。
若いって、こういうことなの…。
夫としていたころには想像もできない量。
二人目を頑張っていたころには、
この一割程度だったのかもしれない。
それくらいに少なかった夫と、大量の二人。
こんなに出たら、コンドームが破裂しちゃう…。
私は恐れました。
なかなかイキそうにない二人。
顎が疲れてきました。
膨張マックスな感じの二人の男根。
立つ角度は、手で固定して
自分で調整している二人。
波打つ男根。
血管が浮き上がって、
破裂しそうに見えました。
感じているのは間違いない。
でも、なかなかイカない。
遅漏と言っていたのは事実かも。
先程は、運が良かったのかも…。
「カリ裏を舐めて、亀頭の先端の割れ目に舌先を入れて」
と思っても、
二人はそこが弱点なのをわかっているようで、
「舐めるより咥えようぜ」
と、櫻井と名乗った男が言うと、
「フェラチオって本来、そっちだもんな」
と、答えた鈴木と名乗った男。
仕方なく、咥えて、舌先で舐め回していると、
「それもいいけど、こうやって」
と、櫻井と名乗った男が言いながら、
私の頭を持って、前後に動かして、
「セックスのときにマンコにチンポを入れて動かすみたいに口にチンポを入れて動かすんだよ」
と、私の顔を見て言いました。
言われるままに、
首から動かして、前後に動くと、
男根が口の奥に入り、
浅くなりを繰り返す感じで、
まるで、膣に男根を受け入れているような
感覚がありました。
それが交互に…。
ツラくなってきた頃に、
二人もイキそうになってきたように思えました。
私は二人の男根を掴んで、
亀頭を同時に舐めました。
弱点はわかっていました。
亀頭の先端の割れ目。
そこを刺激するように舌で舐めると、
二人とも目を閉じて、
口も半開きで、喘ぐように、息をしながら、
ほぼ同時に、射精して、
私の顔やカラダにスペルマが掛かりました。
熱い粘液。臭いも強烈でしたし、量も…。
さっき、射精したばかりなのに、
この大量のスペルマ。
若いって、こういうことなの…。
夫としていたころには想像もできない量。
二人目を頑張っていたころには、
この一割程度だったのかもしれない。
それくらいに少なかった夫と、大量の二人。
こんなに出たら、コンドームが破裂しちゃう…。
私は恐れました。

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