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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第4章 輪姦体験
犯されている…。

実際、そう…。

私が誘ったわけでも、口説いたわけでもない。


この怪しい二人に、あの海水浴場の砂浜のテントで

声を掛けられ、娘の凛花を巻き込みたくない一心で、

逃げて、泳ぎ、ここにたどり着いて…。




娘と二人で、海水浴場で過ごすはずだったのに…。


でも、娘が無事なだけでも御の字としないと…。


あとは、私がいつになったら解放されるのか…。


なかなか射精しない遅漏だという二人の男根。

無尽蔵なほど回復する二人の男根。


着ていたビキニスタイルの水着は、

ビキニトップは、乳房の陰に隠れ、

ビキニショーツは、寄せられて、その脇から

鈴木と名乗った男の男根が挿入されているような状態で、

どちらも着ているという感じではなく、

少なくとも肌をカバーするという用途は失われていました。


櫻井と名乗った男の男根の付け根を掴み、

そのカリまで口に含み、カリを唇で締めて、

亀頭の先端の割れ目を舌先で刺激しつつ、

鈴木と名乗った男の男根にポルチオを

ガツガツと突かれ、

膣壁を削られるような激しいセックスで、



犯されているということを実感していた私。



「奥さんの、フェラ。なかなか上手いっす!マジでスケベなフェラっす。初めてでここまで上手いっていないよ。ある意味、才能だね」


櫻井と名乗った男が話すと、


「そうそう。最初からこんな上手に3Pを熟すって、それも才能。そのうち、癖になってくると思うぜ」


と、鈴木と名乗った男も言った。

ポテンシャルの次は、才能…。


「そうよ。この適度な締め付けで舌を絡めて、さらに、舌先で刺激するあたり、才能だよ。遊んでいる女でも、この境地に達するのにどれくらいかかるか」


櫻井と名乗った男が言うと、


「だよな。チンポに吸い付いてきて、ギュッと締め付けてくるマンコの出来は、先天性だぜ。どんなに頑張ったって、できない女には絶対できないことだからな」


と、鈴木と名乗った男も答えた。
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