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カルボナーラと恋
第1章 雨模様
私は、全裸のまま湯舟に浸かった。どうして最後までできないのに、私を抱こうとするのかしら。

酔ってとろんとした目付きで私の股間をなめ回し、挿入するかしないかの間に、寝入ってしまう柳原。

男ってなんだろう。

友人のミッチーに言わせると、「人肌が恋しいだけで寄って来る男は、はね除けるべきね」とのこと。

「それでも、コンドームだけはしっかり持参して着けるんだから」と湯舟が笑う。



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