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カルボナーラと恋
第5章 花火
彼は私を軽々と抱き上げた。
私は両手で彼の首筋につかまり、両足を彼の身体に絡み付けた。
彼の太い両腕は私のヒップを持ち上げ、愛液が滴る濡れそぼった貝を、隆起したスティックで突き刺した。
「アァ、ン」
ペニスが膣に押しはいり、襞を擦(コス)る度に快感が脳裏を走る。
「アァ、ン」
濡れたカントが睾丸に当たる。
頬は彼の髭があたりヒリヒリする。
ペニスが襞をこする度に快感が腰に行き渡る。
「アァ、ン」
彼の汗と私の汗が混じりあう。
「アァ、ン、イイ」
でも、柳原さんの体力はそこまでだった。
彼のペニスは急に縮み始め、私が彼の肩に噛みついても収縮を止めなかった。
「ふぅ、ごめん。我ながら体力ないな~」
柳原さん、苦笑いしている。
「ううん、良かったわよ。」
私は彼にしがみついたまま言った。
「素敵よ」
「ありがとう」
柳原さんたら照れている。
私は両手で彼の首筋につかまり、両足を彼の身体に絡み付けた。
彼の太い両腕は私のヒップを持ち上げ、愛液が滴る濡れそぼった貝を、隆起したスティックで突き刺した。
「アァ、ン」
ペニスが膣に押しはいり、襞を擦(コス)る度に快感が脳裏を走る。
「アァ、ン」
濡れたカントが睾丸に当たる。
頬は彼の髭があたりヒリヒリする。
ペニスが襞をこする度に快感が腰に行き渡る。
「アァ、ン」
彼の汗と私の汗が混じりあう。
「アァ、ン、イイ」
でも、柳原さんの体力はそこまでだった。
彼のペニスは急に縮み始め、私が彼の肩に噛みついても収縮を止めなかった。
「ふぅ、ごめん。我ながら体力ないな~」
柳原さん、苦笑いしている。
「ううん、良かったわよ。」
私は彼にしがみついたまま言った。
「素敵よ」
「ありがとう」
柳原さんたら照れている。

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