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Moon road〜月への道
第5章 月への道を
りえは、午前中は家事をし
ユウイチは遊ぶ子供たちを見つめていた。
シーツを洗い、布団を干し
ユウイチのパジャマも下着も洗い…
子供たちが遊びに夢中になっている時は
キスをしたり、触れ合ったりしていた。
子供が昼寝をすると
子供の寝顔を見ながら
りえはユウイチの膝に座りキスをした。
そのまま激しいキスになり
服とブラジャーを捲り上げ
乳房を揉みながら舌を絡めていた。
りえは股間をユウイチの股間に擦り付け
目でユウイチを強請った。
ユウイチのズボンをズラし
りえはパンティを片方だけ脚から外した。
「あはぁーん。。。」
ゆっくりと奥に入れ…
ゆっくり腰を動かし出した。
「あんっ。気持ちいい。。。あっふん。、」
腰の動きがだんだん早くなっていく。
乳房を揉まれ、いやらしく舌を絡めて
ユウイチのペニスはりえの感じる場所に
ピンポイントに当たり…
「あはぁーん。。止まらないの。。こんなに気持ちよくて…感じちゃうわ…」
腰をグラインドさせながら
ユウイチをジッと見つめている。
「あなた…愛してるわ…愛してる。」
「俺も…ああ、りえ、そんなにいやらしく動いたら、もたないよ…」
りえの膣口はザラザラし
膣はペニス全体にフィットしてくる
いきそうになると締め付けるので
ユウイチも堪えられなくなってしまう。
「ずっと、していたい…」
「ああ、もう無理だよ。。」
ユウイチは苦笑しながら
りえを下から突いた。
「あんっ!」
りえは悲鳴に近い喘ぎ声を出してしまった。
子供たちをチラリと見たが起きる様子は無く
下からユウイチに突かれ
二人は絶頂に達してしまった。
りえはユウイチの精子が自分の中に入るのが嬉しかった。
ユウイチが自分の中にいてくれる感じがするからだ。
「ああ、りえ愛してる」
優しくユウイチはりえにキスをし
抱き締めた。
ユウイチは遊ぶ子供たちを見つめていた。
シーツを洗い、布団を干し
ユウイチのパジャマも下着も洗い…
子供たちが遊びに夢中になっている時は
キスをしたり、触れ合ったりしていた。
子供が昼寝をすると
子供の寝顔を見ながら
りえはユウイチの膝に座りキスをした。
そのまま激しいキスになり
服とブラジャーを捲り上げ
乳房を揉みながら舌を絡めていた。
りえは股間をユウイチの股間に擦り付け
目でユウイチを強請った。
ユウイチのズボンをズラし
りえはパンティを片方だけ脚から外した。
「あはぁーん。。。」
ゆっくりと奥に入れ…
ゆっくり腰を動かし出した。
「あんっ。気持ちいい。。。あっふん。、」
腰の動きがだんだん早くなっていく。
乳房を揉まれ、いやらしく舌を絡めて
ユウイチのペニスはりえの感じる場所に
ピンポイントに当たり…
「あはぁーん。。止まらないの。。こんなに気持ちよくて…感じちゃうわ…」
腰をグラインドさせながら
ユウイチをジッと見つめている。
「あなた…愛してるわ…愛してる。」
「俺も…ああ、りえ、そんなにいやらしく動いたら、もたないよ…」
りえの膣口はザラザラし
膣はペニス全体にフィットしてくる
いきそうになると締め付けるので
ユウイチも堪えられなくなってしまう。
「ずっと、していたい…」
「ああ、もう無理だよ。。」
ユウイチは苦笑しながら
りえを下から突いた。
「あんっ!」
りえは悲鳴に近い喘ぎ声を出してしまった。
子供たちをチラリと見たが起きる様子は無く
下からユウイチに突かれ
二人は絶頂に達してしまった。
りえはユウイチの精子が自分の中に入るのが嬉しかった。
ユウイチが自分の中にいてくれる感じがするからだ。
「ああ、りえ愛してる」
優しくユウイチはりえにキスをし
抱き締めた。