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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
「それは どうも 」

「ねぇ〜 それ ちょびっと ちょーだい! 私のも あげるから 」

「あぁ 良いよ 」互いに 皿を交換して 食べた

「どっちも 美味しかったね 」

「まぁーな 材料があったら 俺 作れるけど 」

「えぇーっ じゃ 今度 作ってよ〜」

「金 取るぞ!」

「うわっ ケチくさっ」 (>_<)

「俺 プロだから 」(笑)

「あのさ 夢我は今度の休み いつ?」

「なんだよ 急に〜 えっと…確か 明日と明後日は 夜勤だから 土・日…休みは月曜日だな なんで?」

「ホント〜? 凄い 良かった! 買い物 付き合って 」

「なんだよー 荷物持ち?」

「う〜ん…私も買うけど 夢我のも 買うから 」

「俺は 良いよ 別にー」

「いいの いいの 日頃の お礼よっ!」

「う…ん… なんかさー美夕が やる気 満々って 悪い予感がするんだよな…」

「さて、 お風呂に入ろーっと 」夢我の心配など 全く知らない 美夕であった…
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