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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
…しばらくすると…
「美夕、メシ 良いのか? このケーキ なんだ〜?」
そうだ!ケーキ〜
「そのケーキ 全部 私の〜」
「なんでっ2つあるだろ?」
「そうよ 新作ケーキと 今一番 売れてるケーキ!」
美夕はキッチンに行くと皿とホークを持って来た
お皿に取り セロハンを くるんっと取る
と その時 頭上から 手掴みで パクッと半分 食べた!
「ああ〜!新作〜」
「うまいっ!子供みたいな事 言うからだ 俺は 仕事柄 新商品を食べる義務がある 」
「そんな事しなくても ちゃんと あげたよ…」
「食べる気 満々に見えたけど」
「久しぶりに 早く帰ったし いつも 夢我には 色々 して貰ってるから 一緒にと思ってさっ」
「美夕、メシ 良いのか? このケーキ なんだ〜?」
そうだ!ケーキ〜
「そのケーキ 全部 私の〜」
「なんでっ2つあるだろ?」
「そうよ 新作ケーキと 今一番 売れてるケーキ!」
美夕はキッチンに行くと皿とホークを持って来た
お皿に取り セロハンを くるんっと取る
と その時 頭上から 手掴みで パクッと半分 食べた!
「ああ〜!新作〜」
「うまいっ!子供みたいな事 言うからだ 俺は 仕事柄 新商品を食べる義務がある 」
「そんな事しなくても ちゃんと あげたよ…」
「食べる気 満々に見えたけど」
「久しぶりに 早く帰ったし いつも 夢我には 色々 して貰ってるから 一緒にと思ってさっ」

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