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甘い吐息は 俺のもの
第1章 動き出した 思い
〜成瀬さんの車の中〜
「美夕さん きっちり着替えちゃって 酷いなぁ〜」
「えっ どうしてですか?」
「着けたら 見せてくれると思ったのに〜 プレゼントとか その場で開けて 実際 見せてくれるでしょ?見たら 我慢出来ないけど」
「やっぱり…。」
「えっ?」
「いえっ 別に… 成瀬さんは いつも そ その 女性に プレゼント…」
「下着は 無いね 」
「他には あるんで 」
「気になる? 下着は 美夕さんだけだよ! もちろん 手広く色々してるから 自分トコの商品として あるけど 自分から プレゼントしないですね 変に誤解されても 困るし。美夕さん には 僕が選んだ物を 着けて欲しい。 今 僕 思いっきり 告白してるけど 」(笑)
「えっ はぁ…えぇっ!!」内心の美夕
「びっくりするよね! 昨日の今日だし。僕は ずっと君を見てたけどねっ!」
「えっ ?」
「あっ 着いた!この話は ゆっくり。荷物は 僕が 」
「あっ すいません!大丈夫です 自分で 」
「ダメ!ケガしてるから 言う事 聞いて下さい。」
美夕 慌てる。
だって だって そんな訳には…。今 何時?17時30分過ぎ… 夢我 夜勤で もう居ない?居ないで
「美夕さん きっちり着替えちゃって 酷いなぁ〜」
「えっ どうしてですか?」
「着けたら 見せてくれると思ったのに〜 プレゼントとか その場で開けて 実際 見せてくれるでしょ?見たら 我慢出来ないけど」
「やっぱり…。」
「えっ?」
「いえっ 別に… 成瀬さんは いつも そ その 女性に プレゼント…」
「下着は 無いね 」
「他には あるんで 」
「気になる? 下着は 美夕さんだけだよ! もちろん 手広く色々してるから 自分トコの商品として あるけど 自分から プレゼントしないですね 変に誤解されても 困るし。美夕さん には 僕が選んだ物を 着けて欲しい。 今 僕 思いっきり 告白してるけど 」(笑)
「えっ はぁ…えぇっ!!」内心の美夕
「びっくりするよね! 昨日の今日だし。僕は ずっと君を見てたけどねっ!」
「えっ ?」
「あっ 着いた!この話は ゆっくり。荷物は 僕が 」
「あっ すいません!大丈夫です 自分で 」
「ダメ!ケガしてるから 言う事 聞いて下さい。」
美夕 慌てる。
だって だって そんな訳には…。今 何時?17時30分過ぎ… 夢我 夜勤で もう居ない?居ないで

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