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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
「美夕 足…歩けるか?」
夢我が美夕の腕を肩にかけ 支える
「大丈夫!大丈夫!」
「大丈夫じゃねぇよ! ったく…」
「ごめ〜ん(>_<) 今日 夜勤でしょ 仕事行って 大丈夫だから 」
「もう 間に合わないし 夜勤交代の連絡したから 」
「そうなの? ごめんね 」
「荷物 これだけか? 」
夢我が 美夕のバックを取ると
夢我 「」
美夕が着けそうにない 派手めな 下着が見えた…
その瞬間 夢我の体が沸騰した
「美夕… 風呂 まだだろ もう冷めちゃったけど 足には ちょうど良いかもな 風呂入れ 」
夢我が低い声で言う
「えっ? じゃあ着替えを」
「俺が入ってる間に 置いとくよ 」
強引に脱衣場に 美夕を入れる
「なっ 何よっ」
仕方なく 美夕は 入る事にした
暫くすると 「ガチャッ」
夢我が着替えを持って来たのかな?
「夢我 ありがとねぇ 」
もう一度 「ガチャッ」と開く
「うん? 」
美夕が振り返ると入り口に夢我が…
美夕 「なんでっ …」
夢我は バスタオル2枚で 美夕の頭をゴシゴシ拭くと上半身をバスタオルで ぐるぐる巻きにして 抱き上げた
余りの素早さに されるがままの美夕
夢我が美夕の腕を肩にかけ 支える
「大丈夫!大丈夫!」
「大丈夫じゃねぇよ! ったく…」
「ごめ〜ん(>_<) 今日 夜勤でしょ 仕事行って 大丈夫だから 」
「もう 間に合わないし 夜勤交代の連絡したから 」
「そうなの? ごめんね 」
「荷物 これだけか? 」
夢我が 美夕のバックを取ると
夢我 「」
美夕が着けそうにない 派手めな 下着が見えた…
その瞬間 夢我の体が沸騰した
「美夕… 風呂 まだだろ もう冷めちゃったけど 足には ちょうど良いかもな 風呂入れ 」
夢我が低い声で言う
「えっ? じゃあ着替えを」
「俺が入ってる間に 置いとくよ 」
強引に脱衣場に 美夕を入れる
「なっ 何よっ」
仕方なく 美夕は 入る事にした
暫くすると 「ガチャッ」
夢我が着替えを持って来たのかな?
「夢我 ありがとねぇ 」
もう一度 「ガチャッ」と開く
「うん? 」
美夕が振り返ると入り口に夢我が…
美夕 「なんでっ …」
夢我は バスタオル2枚で 美夕の頭をゴシゴシ拭くと上半身をバスタオルで ぐるぐる巻きにして 抱き上げた
余りの素早さに されるがままの美夕

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