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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
美夕 「 ハァ〜ハァ〜 夢…我 息…させっ て…」
それでも 舌を絡め 荒々しく責め続ける
意識が薄れてく中 やっと解放された
息を整えるのに 一生懸命な美夕
夢我 「まだまだ 夜は これからだ! これは ヤツの趣味?」
それは 成瀬さんから貰った下着…
美夕 「なんで……」
夢我 「エロ過ぎるだろ!これから ゆっくり楽しませてもらおう!」
と言い 下着をつける
夢我 「もう 濡れてる 」
薬指 中指を下着の中心部分に沈める
美夕 「あっ あぅんっやぁ…」
夢我 「気持ち〜か?…もっと もっと 気持ち良くしてやる」
それでも 舌を絡め 荒々しく責め続ける
意識が薄れてく中 やっと解放された
息を整えるのに 一生懸命な美夕
夢我 「まだまだ 夜は これからだ! これは ヤツの趣味?」
それは 成瀬さんから貰った下着…
美夕 「なんで……」
夢我 「エロ過ぎるだろ!これから ゆっくり楽しませてもらおう!」
と言い 下着をつける
夢我 「もう 濡れてる 」
薬指 中指を下着の中心部分に沈める
美夕 「あっ あぅんっやぁ…」
夢我 「気持ち〜か?…もっと もっと 気持ち良くしてやる」

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