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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
夢我 「美夕 トロトロだね もっと よく見せて 」
美夕の愛液で 色が変わり びしょ濡れの下着を取る
夢我も 全てを脱ぎ捨てた
美夕は 左右に頭を振り やめて と訴える

夢我は 枕とクッションを引き寄せ 胡座をかくと 両手で 美夕の腰を引き 目の前に最も恥箇所が露となった。
体勢が苦しいのか 美夕が大人しい…ぐるぐる巻きで拘束では 無理もないか…
レロ…下から上へ舐め上げる…ピチャッ クチュッ…舌使いが絶妙

美夕 「あっ! あっ あっあぁん だっ… めっ… あんっ ハァ…ハァー やんっ やぁぁーんっ」
ガクガクと痙攣を繰り返す美夕の声は いつしか甘い吐息に変わっていた

夢我 「ジュルッ!ハァ…ハァ… うまいよ 美夕のココ 」
夢我は ベルトを外し バスタオルをめぐる
枕とクッションをベッドの下に落とす
ぷるんっ!とした ふくらみの先端 既に ツンとして エロ過ぎでしょ

両手で形の良い 胸を愛撫 左側の膨らみに しゃぶり着く 歯を立てたり 舌を回転させる
腕を背中に回し 強く引き寄せ 背中から おしり そして 敏感な箇所を こね回し 抜き差しする

互いの息づかいが 更に2人を乱れさせる
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