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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
美夕 「あっ…もう… だめっ 許してぇ 」
もう 何時間 何度 イカされたか…

夢我 「ハァ…ハァ… ダメっ 許さないっ! 今夜は眠れないよ 女のダメは もっと だ 俺じゃなきゃ ダメな体に してやる! 」

夢我は 美夕の足を大きく広げると 自分の硬くパンパンに大きくなった ソレをあてる

美夕 「(>_<) むっ無理っ 」
美夕は大人になってから、夢我の ソレを初めて見て ビビる

夢我は 再度 美夕を引き寄せる

美夕 「やめてっ 壊れちゃう !」

何年 この日を待ったと思ってるんだっ!

夢我 「入るさっ 」

強引に (ズプッ!)

美夕 「あぅっ、ああーんんっ… 」

夢我 「ぐぅっ ああーっ …きつッ」
まだ先端しか入ってねぇのに 思ったより キツイなっ!美夕の容姿に合わせ 何人もの 女を試した

美夕は与えられた 熱くて硬い 圧に 耐えている

美夕のココを充分に濡らした クリトリスをコネると 腰を浮かし 黜が開く その時を狙い ゆっくりと奥へと進む

夢我 「あぁー 気持ちい…… 腰を浮かした後 奥へと誘い込み 締めつける 美夕のココ 最高だっ!」
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