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甘い吐息は 俺のもの
第2章 弟から男へ 眠れない夜
夢我が艶声を吐き、メリメリ!っと 美夕の中心を 押し開く。

その度に アゴを上げ 仰け反り 体が ズズっと上がる。夢我は そんな美夕の 髪をなで 愛しく抱きしめては 引き寄せる

夢我 「美夕…大丈夫か… 奥までいったぞ ちょっと このままで 居ようか?」
夢我は 美夕に 覆い被さり深いキスを繰り返しながら 美夕の体を 撫で回す

美夕 「あぁん ハァ−ハァ−…」苦しい筈なのに 抱きしめられると 安心する
その瞬間 美夕の中心が ぎゅっ!となり 愛液が大量に出た気がした

夢我 「くぅーっ! おっ前っ…バカッ 締め付けんっなっ!」
美夕の愛液が 絡みつき 続いてる痙攣と絞る様な感覚 それを きっかけに 夢我は ゆっくり律動を開始した

美夕 「だっ だめっ!ダメ ダメェ〜 待って おね…が…ぃ きゃんっ! 」
夢我 「もっと? もっとねっ! 」グッチュッ グッチュッ と生々しい音を させながら 突き上げを繰り返した

美夕 「ちがっ…ぅ まって…やぁんっ! あんっあんあんあん あぁんっあんあんあん 」
律動を早めると、美夕は まるで子犬の様に 啼く

夢我 「ハァーッ!ハァーお前っ!… やっぱ最高… たまんねぇ 絶対 離さないっ! 」

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