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すくらんぶる
第2章 赤い花束
 

アナルに完全に埋まりきっていない5cm程の〝枝〟が、くねくねと動いている。

俺はついに耐えきれず、紗織の膝を抱えた。

ベルトを外し、すでにギンギンに勃っているモノを紗織のアナルにあてがう。

アワビから溢れる愛液が、アナルまでを潤していた。

つーか、オナニーした時にアナルも使ったのかな??

俺のちんこをいとも簡単に飲み込んでいく。


「あっ、あぁいい‥‥もっと‥‥」

『ったく‥‥痴女め』


紗織のアワビに刺さったままでくるくる回るバイブを、奥まで突っ込んだ。

おぉー!!

アナルに入っている俺のちんこに、子宮のバイブの振動が伝わる!!

グリグリ回っているのもわかる!!


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