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青い倒錯
第1章 部活の合間に…
あつしは一瞬戸惑ったが、彼女の言葉を受け入れた。


彼女の制服に射精することを決意し、これまで耐えていた射精感を一気に解き放った。



そして……




びゅっ!!…びゅるびゅるっ!…びゅっびゅっ!




あつしのぺニスの先端から勢いよく射精された精液は、最初、さやかの唇から頬を直撃した。


そして次から次へと射精される精液は、さやかのセーラー服の胸元や襟、スカーフなどに何度も何度も勢いよく音を立ててぶつかりながらスカートに降り注いだ。


さやかは顔に精液を浴びた直後、その熱さに驚いて声を上げた。
そして、彼の精液で自分の制服が汚されていくのを感じながら、声を殺し、体を弓なりに痙攣させ、精液を浴びながら果てた。


あつしは10回程度精液を吐き出した後、快感のあまり立っていられなくなり座り込んだ。
同時に、射精後のなんとも言えない罪悪感が体を襲う。

しかし、正面のさやかの姿があまりにも刺激的だった。

紺色の襟やスカーフには、さっき射精した自分の精液がベッタリと付着し、白い染みを作っている。

そして胸元の精液は、彼女のブラジャーが透けるほどの量であり、そのほとんどがスカートに向けて滝のようにヌトヌトと流れ落ち、スカートには白い精液の水溜まりができている。


さやかは、ネクタイに絡み付いた胸元の精液を人差し指で拭い、ペロッと舐めた。

そして、少し苦笑いを浮かべて

「…合奏の前に着替えないとね」とあつしに呟いた。

そんな淫らな彼女の姿に、あつしは鼻血が出そうになる。


気づけばぺニスが何事もなかったように硬く勃起していた。

先端から先程の精液がだらだらと滴り、制服のズボンに染みができている。


お互いに着替えが必要だったが、性欲が収まらない。


このまま教室でめちゃくちゃになってしまいたい…


あつしは精液まみれの彼女を抱きしめて、

「もっとさやかとしたい」と耳元で囁いた。



さやかはこくんと小さく頷いて


「このままここでセックスしちゃおう」


と答えた。

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