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ヒナノ恋雫
第1章 ハツカレ
「んっ、んん……っ」
ユウの舌の動きに応じるように
我慢しきれない呻きが漏れる。
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえる。
スカートが捲り上げられて
しっかりとテントを張った固い棒が
ショーツ越しに入口を探るように
擦り付けられた。
「やっ、あっ……」
ユウは鼻息を荒くしながら
私のショーツを剥ぎ取って
もどかしそうにトランクスを脱ぎ捨て
ピョコンと飛び出したモノにゴムを被せた。
入口の僅かな潤いに
ユウは自分の唾液を塗り
指を一本押し入れた。
何度か往復させると
出入りがスムーズになる。
抜いてヌルヌルになった指で
私の一番敏感な膨らみを撫でつける。
「ひゃっ……ぁんっ」
突然の強烈な刺激に体が跳ねた。
ユウは構わずに指先を震わせる。
「あっ、やっ、あぁ……っ!」
表面を素早く擦られて
あっという間にイカされた。
ヒクヒクしているソコに
ユウの先っぽが差し込まれた。
「んん……」
ズズッと入ってくるのを感じていた。
その時。
「ただいま~」「じゃましまーす」
玄関のドアの開閉音と同時に
ユウのお姉さんたちの声が
二階の部屋まで響いた。
中のモノが一瞬ビクンと震える。
慌てて起き上がろうとした私の体を
ユウはベッドに押さえ付けて
奥まで一気に貫いた。
「んぅ!!!」
頭の中が真っ白になる。
階段を上がってくる足音が近付いていた。
ユウの舌の動きに応じるように
我慢しきれない呻きが漏れる。
カチャカチャとベルトを外す音が聞こえる。
スカートが捲り上げられて
しっかりとテントを張った固い棒が
ショーツ越しに入口を探るように
擦り付けられた。
「やっ、あっ……」
ユウは鼻息を荒くしながら
私のショーツを剥ぎ取って
もどかしそうにトランクスを脱ぎ捨て
ピョコンと飛び出したモノにゴムを被せた。
入口の僅かな潤いに
ユウは自分の唾液を塗り
指を一本押し入れた。
何度か往復させると
出入りがスムーズになる。
抜いてヌルヌルになった指で
私の一番敏感な膨らみを撫でつける。
「ひゃっ……ぁんっ」
突然の強烈な刺激に体が跳ねた。
ユウは構わずに指先を震わせる。
「あっ、やっ、あぁ……っ!」
表面を素早く擦られて
あっという間にイカされた。
ヒクヒクしているソコに
ユウの先っぽが差し込まれた。
「んん……」
ズズッと入ってくるのを感じていた。
その時。
「ただいま~」「じゃましまーす」
玄関のドアの開閉音と同時に
ユウのお姉さんたちの声が
二階の部屋まで響いた。
中のモノが一瞬ビクンと震える。
慌てて起き上がろうとした私の体を
ユウはベッドに押さえ付けて
奥まで一気に貫いた。
「んぅ!!!」
頭の中が真っ白になる。
階段を上がってくる足音が近付いていた。

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