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初めて知る痴愛の味
第3章 2年2組の先生として
それからパンティーの中に手を入れゆっくりと秘部を弄る

膣に指を侵入させまたゆっくりと動かしていき
だんだん彼女の声が甘くなっていくように耳元で感じ取れる


指の動きを激しくしていき肉壺まで侵入させると蜜が溢れてきて
指を入り口あたりまで戻しそこで激しく動かすとびちゃっびちゃっといやらしい音が聞こえてくる

ストッキングとパンティーを一緒に脱がし口を彼女の秘部へと持っていく


大きな音がでるように蜜を味わうと「あぁ・・・だめぇ」と甘い声がする


自分でチャックを降ろしパンツを見るともう肉棒はそそり立っている
割れ目に先端をあてがいゆっくりと奥へと入れていく

「あっ」と喘ぐ彼女
亀頭を肉壺の奥に到達させそこからゆっくりと出し入れする奥へと入れるたびに甘い声が聞こえる

胸を揉みながら彼女の体全体をみて出し入れを繰り返す
動きはだんだんスムーズになってきて彼女のGスポットを中心に刺激していく

彼女は足で自分の腰に巻き付き離れないようにし、その間にも自分の肉棒を蜜で絡ませ肉壁で搾り取るように圧迫してくる

時々動きを早くして刺激する感覚を短くしさらに肉棒を咥えこんでいる秘肉は割れ目からどんどん垂れていくほど愛液を纏わせきつく離さないようにしてくる

激しく動くたびに自分も彼女も息が荒くなり


「イく!イっちゃう!」



と声がした後二人とも果てた
彼女の中から肉棒を抜いて仰向けの彼女をみると

まだ体は痙攣し目は虚ろになって快楽に浸りきっている様だった
全身の力は抜け秘肉から白くなった愛液と共に精液が垂れてくる
自分は彼女の横に寝転がり同じように仰向けになる

目を閉じているとその夜はすぐに眠ってしまった


朝起きてから彼女の姿は見当たらずバスルームでシャワーを浴びた跡があったので先に出て行ったのだろう



それからは自分もシャワーを浴び服を着て車で家に帰った
明日からまた仕事をしなければならないが疲れることを心配もしないし再び結婚について少し前向きに考えるようになった


ただそんな晴れやかな気持ちとは裏腹に心はすっきりとしなかった




なぜだろう?



自分はそんなことを考えながら乾いたYシャツにアイロンを掛け明日の準備をしているのだった
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