この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
すきまクラブ
第1章 1. 社会科準備室
男子生徒の手が太ももからお尻を撫でると、女子生徒が机に片足を上げた。
さやかからは女子生徒の下着が丸見えになった。
男子生徒の指がショーツの横から滑り込む。
「んあん!」
「しーっ だめ・・・静かにしないと聞こえちゃうよ。」
「ん・・・ だって・・・」
その間も男子生徒の指は、ショーツのなかをうごめいている。
クチュクチュと濡れた音が漏れ、指の動きはさらに激しくなる。
「あん!だめえ!でちゃうよぉ!」
男子生徒は女子生徒を立たせるとショーツを手早く脱がし、窓のほうを向かせた。
女子生徒は机に手をつき、腰をくいっと上げて待っている。
男子生徒もズボンとボクサーパンツを下ろした。
そのとき、さやかは男の勃起状態を初めて見た。
その力強く反り上がったシルエットは、薄暗い中でもしっかりと見えた。
女子生徒のスカートを捲ると、男子生徒はその反り上がったものをゆっくりと挿入していく。
「ああん!」
女子生徒が一番大きな声を上げた。
「だーめ、静かにしな。」
「う・・ん・・・ あん!」
男子生徒が突く度に女子生徒は喘ぎ声をあげる。
口を手で押さえて我慢しているようだが、壁の向こうのさやかには丸聞こえだ。
男子生徒は女子生徒の腰を抱え込み、まるで動物のように腰を振っている。
グチュグチュという湿った音と、皮膚のぶつかりあう音が二人の行為を物語っている。
「ああ!もうだめ!」
「おれも・・ イクよ」
「うん 私も!あん!」
「イク!イク・・・・っ!」
腰の動きが一段と早くなり、もう抑える気もないであろうおおきな喘ぎ声とともに、ふたりは「イッタ」ようだ。
さやかからは女子生徒の下着が丸見えになった。
男子生徒の指がショーツの横から滑り込む。
「んあん!」
「しーっ だめ・・・静かにしないと聞こえちゃうよ。」
「ん・・・ だって・・・」
その間も男子生徒の指は、ショーツのなかをうごめいている。
クチュクチュと濡れた音が漏れ、指の動きはさらに激しくなる。
「あん!だめえ!でちゃうよぉ!」
男子生徒は女子生徒を立たせるとショーツを手早く脱がし、窓のほうを向かせた。
女子生徒は机に手をつき、腰をくいっと上げて待っている。
男子生徒もズボンとボクサーパンツを下ろした。
そのとき、さやかは男の勃起状態を初めて見た。
その力強く反り上がったシルエットは、薄暗い中でもしっかりと見えた。
女子生徒のスカートを捲ると、男子生徒はその反り上がったものをゆっくりと挿入していく。
「ああん!」
女子生徒が一番大きな声を上げた。
「だーめ、静かにしな。」
「う・・ん・・・ あん!」
男子生徒が突く度に女子生徒は喘ぎ声をあげる。
口を手で押さえて我慢しているようだが、壁の向こうのさやかには丸聞こえだ。
男子生徒は女子生徒の腰を抱え込み、まるで動物のように腰を振っている。
グチュグチュという湿った音と、皮膚のぶつかりあう音が二人の行為を物語っている。
「ああ!もうだめ!」
「おれも・・ イクよ」
「うん 私も!あん!」
「イク!イク・・・・っ!」
腰の動きが一段と早くなり、もう抑える気もないであろうおおきな喘ぎ声とともに、ふたりは「イッタ」ようだ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


