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茉莉子45歳【Ⅰ】 混浴露天風呂・痴漢ワニに囲まれて
第9章 初めての3P
「OKいただきました」
壮介が言うと、
「みんなで一緒にイキましょう!」
と、将星が耐えながら、加速し始めた。征人も顔を歪めながらその刺激に耐えて…。茉莉子もドンッとポルチオにぶち当たる将星の亀頭の刺激に耐えながら、
なんなの…この刺激…。ドスンッとぶち当たる…子宮が振動で揺れる感覚…。こ、こんなの初めて…。
ドスンッ、ドスンッと将星の亀頭が茉莉子のポルチオに当たる…。その振動が伝わり、茉莉子の身体が揺れる…。脳天に駆け上がってくるような刺激。上体が揺れると、唇の辺りにあった征人の亀頭に茉莉子の歯が当たった…。
「うっ!」
征人が呻いた…と、同時に、茉莉子の唇から外れ、耐えてきた何かが切れたのか、ドッピュッと亀頭の先端の割れ目からスペルマが噴き出して茉莉子の顔に噴きかかった。茉莉子のつぶった目にかかった。
目をつぶっていなかったら、目に入った可能性すらあるほどの勢いのある熱いスペルマが茉莉子の顔だけでなく、髪の毛などに飛び散った。
「将星。持ち上げて、膝の上に乗せてくれ」
壮介が将星に話しながら、慌てて、手桶で湯を汲んだ。将星が茉莉子の腰を掴むと、そのまま持ち上げて、茉莉子の身体を自分の男根の上に乗せて、突き上げた。
「あはぁっ!あぅ…」
茉莉子のその刺激に喘いだ。
それを見てニヤつきながら壮介が、
「流すからそのまま目を閉じていて」
と、言って茉莉子の頭の上から湯を掛けた。茉莉子のかかった征人のスペルマを流していった。
ほとばしった熱いスペルマを頬や瞼に感じた茉莉子…。こんな勢いのある射精は初めてだった。夫は、静かに、
「イクぞ」
と、膣の奥にできる限り挿し入れる感じで、押し込んで射精だったが、ポルチオに当たることもなかったし、まして、こんな噴き出すような勢いもなかった。
将星の腰の上で揺れる茉莉子…。乳房が上下に揺れて…。湯船の中で足がついた茉莉子。その下から突き上げる将星…。コンドームをはめた将星の男根が茉莉子の膣に入ったり、出たりする光景が…。
ジュボッ、ジュポッという茉莉子の膣を突き上げるたびに、茉莉子の膣内の淫蜜がかき混ぜられる卑猥な音が聞こえた。
「膣の中、最高に気持ちイイっす!」
将星が叫びながら、スピードアップした。
壮介が言うと、
「みんなで一緒にイキましょう!」
と、将星が耐えながら、加速し始めた。征人も顔を歪めながらその刺激に耐えて…。茉莉子もドンッとポルチオにぶち当たる将星の亀頭の刺激に耐えながら、
なんなの…この刺激…。ドスンッとぶち当たる…子宮が振動で揺れる感覚…。こ、こんなの初めて…。
ドスンッ、ドスンッと将星の亀頭が茉莉子のポルチオに当たる…。その振動が伝わり、茉莉子の身体が揺れる…。脳天に駆け上がってくるような刺激。上体が揺れると、唇の辺りにあった征人の亀頭に茉莉子の歯が当たった…。
「うっ!」
征人が呻いた…と、同時に、茉莉子の唇から外れ、耐えてきた何かが切れたのか、ドッピュッと亀頭の先端の割れ目からスペルマが噴き出して茉莉子の顔に噴きかかった。茉莉子のつぶった目にかかった。
目をつぶっていなかったら、目に入った可能性すらあるほどの勢いのある熱いスペルマが茉莉子の顔だけでなく、髪の毛などに飛び散った。
「将星。持ち上げて、膝の上に乗せてくれ」
壮介が将星に話しながら、慌てて、手桶で湯を汲んだ。将星が茉莉子の腰を掴むと、そのまま持ち上げて、茉莉子の身体を自分の男根の上に乗せて、突き上げた。
「あはぁっ!あぅ…」
茉莉子のその刺激に喘いだ。
それを見てニヤつきながら壮介が、
「流すからそのまま目を閉じていて」
と、言って茉莉子の頭の上から湯を掛けた。茉莉子のかかった征人のスペルマを流していった。
ほとばしった熱いスペルマを頬や瞼に感じた茉莉子…。こんな勢いのある射精は初めてだった。夫は、静かに、
「イクぞ」
と、膣の奥にできる限り挿し入れる感じで、押し込んで射精だったが、ポルチオに当たることもなかったし、まして、こんな噴き出すような勢いもなかった。
将星の腰の上で揺れる茉莉子…。乳房が上下に揺れて…。湯船の中で足がついた茉莉子。その下から突き上げる将星…。コンドームをはめた将星の男根が茉莉子の膣に入ったり、出たりする光景が…。
ジュボッ、ジュポッという茉莉子の膣を突き上げるたびに、茉莉子の膣内の淫蜜がかき混ぜられる卑猥な音が聞こえた。
「膣の中、最高に気持ちイイっす!」
将星が叫びながら、スピードアップした。

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